
わたしが心の学びに出会ったのは、
娘の入院の真っ最中でした
あまり薬は使いたくない…と
頑なにステロイドを避け続け、
食べ物やサプリ、衣服、その他色々
「これ効くよ!」と聞いたものを
端から試しました
それでも全っ然良くならない。。
それどころか、悪化する一方。。
その結果、入院が決まりました
もはや途方にくれていた時に
小児科の先生から、
「小さなお子さんの身体は
お母さんの心と繋がっています。
お母さんの心の状態、如何ですか??」
というお話がありました
実は、それ以前にも何度か(いや、ほぼ毎回…)
このお話は伺っていたのですが
どこか認めたくなくて…
見たくないな、と感じて
そーっと避けていました。。が、
「もうどうしたらいいか、本当にわからない…」
という状態になってしまい
遂に心というものへ、取り組む覚悟を決めたのでした

それから段々と、です
どうして??という目の前の現実を
相手や何か、ではなく
自分の心、に問いかける
これを繰り返しながら
自分というものを紐解いていくと、
“本来の自分”と描いていた“自分像”に
めちゃめちゃ差があることを知りました
わたしはこうゆう人
世間はこうゆうもの
がことごとく外れていきました。。
どこかそれに安心もしてたので、
そうじゃない事を受け入れるのに
抵抗も出てきます
(未だに頑張って抵抗してるとこもあります…笑)
でもそうしていくうちに、
段々と、本当に段々と
娘の身体は
穏やかになってきました
入院中にたんまり塗り重ねたステロイドも
すんなり手放すことができ、
今は何も塗らずに過ごしています
まだアレルギー体質ではありますが、
当時5000を超えていた特異的IgEの数値は
1000まで減ってきました
わたしが
頑なに手放したくない、としている思考
自分は正しい
ここに気付かせて頂いたのは
本当に大きかった。。

アトピー性皮膚炎や食物アレルギー
よく耳にしますが
その特定となる原因は不明、と言われています
それだけに、
色んな検査やアプローチがあります
そのなかで
わたしは「心」から見ていくことを選びました
たったそれだけですが、
それがすべての根本だったんだなぁって
今は言えます
だから、伝えたいのです
アトピー性皮膚炎や身体のトラブルは、
「本来のあなたらしく生きてないですよ!」
のサインであること
小さなこども達は、身体を張って
そのことをお母さんやお父さんへ教えてくれていること

身体と心は繋がってる
自分の内側が現実を作り出す
何となくわかるけど、
いざ自分や家族のことになると
「そうは言っても…」となっちゃうんですよね。。
そんなときは
お薬に伸びそうな手を
まずは自分の胸に当ててみませんか??
自分の心に労りの気持ちを向けてみる
それだけで、身体は喜びます
そして。
もっともっと知りたいな
この原因は何なんだろう…
そう感じたら
心の学び、おすすめです
病は氣から
アトピーもアレルギーも心次第。(あ、花粉症も!)
本当にそうなんだって、
体感していただけると思います^^
アトピーと心の、深い深い関係、
わたしはこちらで学びました
↓↓↓
来週3月16日(火)よりスタートします
風の時代、初めての春分が控えてます…
何かが起こりそうな気がしてなりません。。^^![]()




