カツベンの真央ちゃんのインタビュー記事が出てたよー!ヽ(´▽`)/
真央ちゃんの言葉を一部抜粋↓
「周防監督の作品はすごく好きで拝見していましたが、今回”琴江”の様な役でのオファーに驚きました」と言うように、琴江は主演の成田凌演じる染谷俊太郎が活動弁士として活動する靑木館のライバルにあたるタチバナ館の令嬢。人気・実力のある人間を引き抜くためには手段を選ばず、俊太郎のタチバナ館への引き抜きにも奔走する、言ってしまえば“嫌な女”のような存在だ。
「監督からは、MOGA(モダンガール)を楽しんで下さい。と言われました。当時にしては珍しい自立した女性。でもカツベンに夢中になっている、そんなチャーミングな部分も出せたら面白いなぁと思いました」と役作りについて語る。
「初めての周防組でしたので、緊張していた部分はありましたが、楽しかったですね。常連の方もいらっしゃいましたし、皆さん楽しそうに演じていて、信頼関係もありました。でも、その中にいらっしゃる監督が一番楽しそうだったかもしれません(笑)。」と現場の様子を楽しそうに振り返った。
「監督からは、MOGA(モダンガール)を楽しんで下さい。と言われました。当時にしては珍しい自立した女性。でもカツベンに夢中になっている、そんなチャーミングな部分も出せたら面白いなぁと思いました」と役作りについて語る。
「初めての周防組でしたので、緊張していた部分はありましたが、楽しかったですね。常連の方もいらっしゃいましたし、皆さん楽しそうに演じていて、信頼関係もありました。でも、その中にいらっしゃる監督が一番楽しそうだったかもしれません(笑)。」と現場の様子を楽しそうに振り返った。
-中略-
多くの作品に出演し続けている井上だが「人生プランを立てるようなタイプではないんです」と、そのスタンスに変わりはない。「できるのであればこのお仕事を楽しんで続けていきたいというのはありますが、具体的に2年後、3年後にこうしていたいというプランみたいなものはあまり立てていないです。どういう役をやりたいというよりも、いただいた役に、どう応えていくか、目の前の事を一生懸命やるしかないですね」。
仕事に入る前には部屋の掃除をすることが習慣になっているようで「台本を読むときにも、ちょっと気になったら片付けをして。。。結局、関係のないところまで掃除をしてしまって(笑)。きれいになったところで台本を読んで、気持ち的にすっきりしたいのかもしれません」。
井上が、本作で“集中したワンシーン”について成田とのキスシーンをあげる。「あんなに緊張したキスシーンはないです。周防監督から『子どもに見せられないような感じで!』と言われました。フレンチキスのようなイメージをしていたので、すごく戸惑ったのを覚えています」と笑う。活動弁士の仕事や、映画の歴史を感じながら、井上の本気のキスシーンにも注目して見たい1本だ。
仕事に入る前には部屋の掃除をすることが習慣になっているようで「台本を読むときにも、ちょっと気になったら片付けをして。。。結局、関係のないところまで掃除をしてしまって(笑)。きれいになったところで台本を読んで、気持ち的にすっきりしたいのかもしれません」。
井上が、本作で“集中したワンシーン”について成田とのキスシーンをあげる。「あんなに緊張したキスシーンはないです。周防監督から『子どもに見せられないような感じで!』と言われました。フレンチキスのようなイメージをしていたので、すごく戸惑ったのを覚えています」と笑う。活動弁士の仕事や、映画の歴史を感じながら、井上の本気のキスシーンにも注目して見たい1本だ。
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それから、
カツベンの公式ページも
更新されてるよ!
一瞬の井上真さんをコマ撮りしてみました!(笑)














