今夜9時、見納めです! | 井上真央さんをまるっと応援するブログ

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いつまでも輝き続ける俳優さんでありますように♡

こんばんはーーーーー!


今夜9時「明日の約束」第10話が始まりますよ!

いよいよ今夜です。
泣いても笑ってもこれが最後です。

真央ちゃんの演技を一瞬たりとも見逃さないくらいの気持ちで、ドラマに臨みましょう!(ノ´▽`)ノ






ところで。


待ちに待った、真央ちゃんのオールアップ記事がありましたね(笑)!



じゃんっ♬

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かわええなあ♡(〃∇〃)






あ、以下公式さんの情報より、一部抜粋してお伝えします。↓



井上さんと及川さんは、16日にロケ地の茨城県内の高校の体育館で、全校生徒にメッセージを送るシーンで、3か月半に及ぶ撮影を終えました。

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皆様、お疲れ様でした♡

てゆーか、16日土曜日まで、撮影してたんですね!3日後には放送でしょ?そんなギリギリまで撮るもんなんだ、知らなかった(笑)


スーツ姿の日向先生も素敵だね!

ここで、日向先生が退職前の最後のあいさつをしたのかなあ(泣)



井上さんは拍手の中、スタッフから花束を贈られると、「生徒の皆さんと先生方に見守られながらクランクアップ出来て、うれしいです。一つの作品を作ることの難しさも大変さも、今回改めて感じることが出来ましたし、また自分の中でたくさんの課題が出来たと思います。それでもやっぱり、一つのゴールを目指してみんなで山を登っていく現場は、本当に楽しいなと思いました。ありがとうございました」と振り返りました。 


「一つのゴールを目指してみんなで山を登っていく現場」

真央ちゃん、時々この表現使いますよね。今回も楽しい現場だったんだろうな。よかったね、真央ちゃん♡(ノ´▽`)ノ






及川さんは、「20年以上続けてきてもうまく行かない事ばかりですし、どんな現場でも本当に学び続ける商売だなとつくづく感じました。真央ちゃんや生徒諸君、キャストの皆さんとご一緒できてたくさん刺激を頂きました」と感謝を口にしました。そして突然、「ミッチーからのおねだり」と切り出すと、担任した1年組の生徒らを周りに集め、「1年B組、霧島せんせ~い」と『金八先生』にならったかけ声で締め、場を盛り上げました。

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さすが、ミッチー王子!

みんな楽しそう♡(≧▽≦)


若い力が集まった、
いい現場だったんだね(T_T)

これでおしまいなんて
さびしいよー!(>_<)


でも。
みんなで山に登りきったんだよね?

素晴らしい景色が見えたかな。

皆様、本当にお疲れ様でございました!





それから、

日向ママ役の

手塚理美さん。

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ピッピと一緒にオールアップだったそうです。この真央ちゃん、ちょっと目が赤いかな?

手塚理美さんの日向ママは圧巻でしたよ!嫌〜なオーラを醸し出してました(笑)

二人のシーンは緊張感があって怖かったけど、撮影の合間は仲良くおしゃべりしたり、リラックスしてたんだろうな。この真央ちゃんを見てもそう感じます。二人ともさすがプロ!

手塚さん、ありがとうございました。
また次は仲良し親子とかで共演できるといいな♡(ノ´▽`)ノ





そして。

増田希美香さん役の

山口まゆさんのインタビュー。

記事はこちら→ザテレビジョン


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これオールアップのときの彼女のインタビューみたいですけど

なんていうか

真央ちゃんのことを聞かれたインタビューみたい(笑)

そのくらい、真央ちゃんについて話してくれてます。




会話の中に「井上さん」が何度も出てきて、削りようがなかったので、ほぼ全文お伝えします。ちょっと長いけど、真央ちゃんの現場での感じも教えてくれてて嬉しい記事でした♬↓




――演じる希美香は最初と中盤からの印象がだいぶ異なる役でしたよね。

最初は問題を抱えた女の子としての登場でしたが、その後はバスケ部のマネージャーとして、大翔くんをサポートしてあげたり、圭吾くんの妹の英美里ちゃんのお母さんの問題をサポートしたり、わりと日向先生寄りの立場になってきた気がします。希美香にとって日向先生との出会いは本当に大きくて、そこから信頼関係が最終話までつながってきたという感じでしょうか。

――希美香は日向しか気付けない問題を秘めている子としての登場だったので、当初の見せ方はいろいろ意識したのでは?

はい。いろいろ悩みました。ネグレクトを受けている役だったので、役作りのためにいろいろ調べたのですが、同じように母親との問題を抱えている日向先生だけが唯一気付いてくれるという設定だったので、現場に入る前も入ってからも皆さんといろいろ相談しました。そして、日向先生には相談室を訪ねるシーンまでは心を開かないようにして、相談室で初めて井上さんの目を見るということを意識しました。それから、そこで初めて希美香は笑うので、そこまでは表情をこわばらせるようにしていました。

――井上さんと対峙することで引き出されたものもたくさんあったのでは?

いっぱい心が動きました。最終話の相談室のシーンのそうですし、日向先生の言葉が私自身にも響きました。撮影では自分のお芝居で精一杯なので、井上さんのお芝居を見る余裕はなかったのですが、毎回テレビでオンエアを見て、すごいなと思っていました。

――印象に残っているシーンは?

第6話の頭で日向先生がお母さんのことを本庄さんに話すシーンです。そのときの井上さんの表情が何とも言えなくて…。希美香もお母さんとのことで悩んでいたので、それを思ったら、グッと心を持っていかれてしまいました。

――井上さんのお芝居のどんなところにすごさを感じますか?

切り替えの早さがすごいんです。現場では普通にスタッフさんと話したりしてるんですけど、始まるとパッと日向先生になるんです。日向先生が英美里ちゃんに『何やってんの!』というシーンがあったんですけど、直前まで普通に話してたの一気にお芝居に入って、聞いている私も泣きそうになりました。

――切り替えの早さについては聞けました?

聞いていないので、ぜひ聞きたいです。実は私、切り替えがなかなかできなくて。重いシーンを撮影するときは、朝からブルーになってしまうんです。第1話の暴れるシーンは初日だったのですが、朝から目つきが悪かったので、初めてお会いした方の印象は最悪だったと思います(笑)。気持ちを作るのに時間がかかってしまうので、あんな風にパッと切り替えができるのはすごいなって。それから泣くシーンもあったのですが、うまく泣けずに悩んでいたら、私の肩を抱いて、小さな声で「自分のタイミングでいいよ」って言ってくださったんです。見ただけで上手く泣けずにいることに気付いてくださったんだと思います。その後はすぐに泣くことができました。


――子役から活動されているので、いろんな状況にすぐ気付けるんでしょうね。そんな井上さんですから、いろいろ聞きたいことがあったのでは?

あります! まだまだ聞けていないことがたくさんあります。実は私、よく“井上相談室”に通ってたんです(笑)。第7話ぐらいから通うようになって、進路の相談とかしてました。今日、相談室の最後のシーンだったので、いろいろ聞こうと思って、昨晩考えたんですけど、いざ当日になったら忘れてしまって! 2つだけご相談させていただきました。あだ名を付けてもらったり、大好きです。

――どんなあだ名を付けられたんですか?

井上さんはみんなにあだ名を付けていたんですが、私は“やまゆ”というあだ名を付けていただきました。他の方では、北見先生役の白洲迅さんは“しらじん”さん。バスケ部の沢井勝役の渡邉剣さんは“おつる”とか(笑)。

――ストーリーはシリアスだった分、現場は穏やかだったのでは?

はい。すごくあたたかい現場でした。井上さんがすごく明るくてフレンドリーな方だったので、霧島先生役の及川(光博)さんと盛り上げてくださいました。特に井上さんがたくさん話し掛けてくださって、本当に和気あいあいと楽しく過ごしてました。

――霧島は過去の経験から、生徒が孤立するように生徒に仕向けるなど、いじめの種を巻いていたことが第9話で明らかになりましたが、これを知ったときはどう思いました?

わ!って思いました。ただ、そこまで生徒のことを見ているというのはすごいなと思いました。生徒が孤立するように仕向けたりするのはどうかと思いますが、そこまで調べ上げてデータを作るというのは、それだけ生徒を見ているということだと思うんです。そのせいか、第9話でも霧島先生だけが悪いという描き方をしていなかったんですよね。それは先生として間違った行動をしていたけれど、しっかり生徒を見ていたという事実もあるからかな?と思うので、受け止める側としては複雑だなって。きっと根はいい先生だったんだろうなと思います。実際にいたら怖いですけど(笑)。

――もともとしっかり生徒を見ていない先生だったら、こんな行動はできないですもんね。

そうだと思います。一人一人のデータを作ることは教師として間違っているのか、どうなのか? だから、日向先生も強く責めなかったのではないのかな?と思います。明らかに悪意があったら違うと思いますけど…複雑ですね。このドラマは本当の悪者がいないと思います。だから、誰が圭吾くんを自殺に追い込んだのかと言われたら、“すべて”としか言いようがないのかな?と思います。

――だからこそ、このドラマがどう最終話を迎えるのかが、とても興味深いところだと思うんです。

ご覧になる方、一人一人に日向先生の言葉が刺さると思います。私も台本を読んで、心が動きました。きっと皆さんにも刺さるのではないかと。きっとみんなそれぞれに悩みを抱えていると思いますから。

――記者の小嶋(青柳翔)が投げかけてきた問題点にも答えていますよね。

そうですね。記者さんの言っていることも間違ってはいなかったですからね。だから、みんなの暴かれた本性というか、隠していたものを知ってから全話を見直しても面白いドラマではないかと思います。

――そうですね。連続で見たいドラマだと思います。井上さん以外のところでの思い出はありますか?

実は私、「ひよっこ」(’17年、NHK総合ほか)が大好きで毎日見てたので、香澄役の佐久間由衣さんにお会いするのがすごい楽しみだったんです。共演できる日もお母さんに朝から「今日、会えるんだー」ってずっと自慢してたくらい(笑)。現場でビクビクしながら「見てました!」と話し掛けました。でも、一緒のシーンはほぼなくて、次に会えるのは打ち上げなので、告白しようと思ってます(笑)。

――このドラマを通して、新たな引き出しを持つことができたのではないかと思いますが、ご自分ではどうですか?

井上さんの近くでたくさんお芝居させていただいて、自分では気付けないところでたくさん成長したんだろうなと、オンエアを見て感じました。井上さんのセリフを受けて、私、こんな表情をするんだ!って驚いたこともあったので。これまではわりと自分の中だけで考えてしまうタイプだったんですけど、希美香を演じるに当たって、視野を広くして、いろんな人の意見を聞くことができたんです。これまでは現場に入るまでに自分で固め過ぎて、本番で監督に言われてハッとするという感じだったんです。お芝居は何が正解か分からないので、意見を言われることが怖かったんじゃないかと思います。でも、他の方の意見を反映したら変わる、ということを感じられたんだと思います。

――では、’18年の“山口まゆ”は、ちょっと変わりそうですね。どんな年にしたいですか?

この作品に出会って、お芝居がますます好きになったので、もっともっといろんなお芝居を探ってみたいし、もっともっと人の意見を聞きたいなと思います。そのときの役に乗り移れるようになって、また違った“山口まゆ”をお見せできたらいいなと思っています。そして、井上さんみたいに切り替えが早くなりたいです。井上さんの作品を全部見ようと思って、ウィキペディアをスクリーンショットしてあるんですよ、本当に! 井上さん目指して頑張ります(笑)。

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ね?

切り取りどころがわからないくらい、「井上さん」だらけでしょ?(笑)



山口まゆちゃん、真央ちゃんとのこと話してくれてありがとう♡(´∀`)


そっか。

こんな記事を読むと、真央ちゃんも成長したんだなあ、としみじみと感じちゃいます。←何様(笑)




だって。

真央ちゃんは座長を何度も務めてるけど、共演の役者さんは真央ちゃんより年上だったり、キャリアのある人が多かった。

若いときのドラマや映画はもちろん、
「おひさま」も、「花燃ゆ」も。


だから、真央ちゃんが中心にいて、まわりに支えてもらってるって構図もあったし

まわりの役者さんに「支えたい」とかそんな風に言ってもらうことも多かったけど


今回は真央ちゃんが中心で若い役者さんを引っ張っていたんだね(泣)




真央ちゃんの姿を見て、若い子が刺激を受ける。

もちろん、今までもこんな風に言ってくれる人もいたけど

年齢的にも立場的にも、そういう位置にいるんだなあ、とより感じた今回。


なんか


感無量です(T_T)



茜からつくしになり陽子になり文になり

日向先生になったんだなあ。



と。

一ファンのわたしは、真央ちゃんの成長を保護者目線で勝手に嬉しく思うのでした(笑)


わー。
久しぶりに、重っ!





いやいや。
今夜は楽しい夜ですから!(≧▽≦)

あと2時間弱で、始まります。
ドキドキの最終回、見逃さないでね!





井上真央さん。
本当にお疲れ様でした。

素敵なドラマをありがとう!最後まで全力で楽しみますね♡(ノ´▽`)ノ

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ドキドキおねがい