イメージの変化 | 井上真央さんをまるっと応援するブログ

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井上真央さんが大好きです。
彼女の人生をまるごと応援してます!

いつまでも輝き続ける俳優さんでありますように♡

こんにちは。

井上真央さん
今日も一日中
愛してるよ≧(´▽`)≦


真央ちゃん情報、ないですね。
うんともすんとも言わないですね。

秋ドラマの情報とか少しずつ解禁されているようですが

真央ちゃんの名前は見かけないですね。

別にドラマじゃなくても
日常ごとでもなんでもいいからさ

なんか情報ちょうだい
(T_T)

復活の秋まで長いよーー(>_<)




とは言っても
ファンは待つしかないんでね

ええ、待ちますよ。
お望みならいくらでも。


どこまでドSなんだ、
ちくしょーー(>_<)


惚れた弱みだ、しょうがない









さて。今日は。

お似合いのカップル目線で
もう1組ご紹介♬

透と唯の
「チェケラッチョ‼︎」
カップル♡

「チェケラッチョ‼︎」
ちょっと古いけどご存知ですか?

沖縄の高校生たちがバンドを組んで、恋にラップに力を注ぐ青春映画です。

2006年の作品なので、花男パート1の直後に公開された感じですね。

真央ちゃんは主人公の透の幼馴染で透に恋するヒロインを演じてました。

主人公の透を演じたのは

市原隼人くん。


いまはオトナな役者さんですが

当時はまっすぐてちょっとやんちゃな役がよく似合う少年でした。

いまでも少年っぽさを感じる素敵な役者さんです♡

真央ちゃんが演じた唯ちゃんは、
勝気で、ちょっと乱暴で、キュートで、でも子供っぽい女子高生。

多分、
当時誰もが抱いていた井上真央のイメージそのまんまじゃないかな←主観。


いまはね、
井上真央さんといえば。

柔らかい笑顔や
謙虚で控えめな態度や
凛とした姿勢や
女性らしい立ち振る舞い

というイメージがあると思いますが
あとドSね( ̄▽ ̄)←


10年前は、茜とつくしの強烈なイメージがありましたから。

勝気な女子高生の唯イコール井上真央みたいにまんま受け入れられたのでは、と思います。←主観。

 
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透と唯。

唯の片思いなんですけど、高校生らしい二人の関係性もなかなかキュンキュンさせてくれます♡

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透はある日水族館で出会った歳上の綺麗な人に一目惚れして、その人の気を引くためにバンドを組みボーカル(ラップ)を担当する。まあ、年上のその人は有名バンドマンの彼氏がいるんですが、透は自分の気持ちを届けようと一所懸命にぶつかっていく。

そんな透を
唯は側で見ているわけです。

透に強く当たりながらも、唯の透を想う恋心は見え見えなんですが。

鈍感な透は気づかない。


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青春だねえ♡(´∀`)


当時の市原隼人くんと井上真央ちゃんで
脚本を当て書きしたかのような
ふたりのイメージにぴったりの
映画でした。

トオル←ユイ←テツオ(平岡祐太くん)の三角関係も、テッパンではありますが、なかなかくすぐったい感じがしてイイです(笑)

若いパワー溢れる青春映画です。
まだ見てない方はどうぞ♡


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若き日の平岡祐太くんと柄本佑くん♡

その後も真央ちゃんと共演してますね!

いずれ妄想させていただきます( ̄∀ ̄)



そう。
この頃の世間の真央ちゃんのイメージは。

明るい。
元気。
騒がしい。
気さく。
男勝り。

みたいな感じだったと思います。
わたしも、そんな風に思ってました(笑) 


キッズウォーのメイキングとかで、舞台裏を真央ちゃん本人が撮影したりもしてましたけど、共演者ともキャッキャしてて、ノリの良い明るい女の子だ〜茜のまんまだ〜と思ってました。

ま、実際中学生だったわけだし、子どものノリがあっても当然ですが(笑)


で。
花男のつくしをやっていた頃の
真央ちゃんのイメージも
メイキングや番宣でもあまり変わらず。

やっぱり、明るく元気。

今思うと、役のイメージを崩さずに番宣ではしゃいだりしてたのかもしれないですね。

そんな真央ちゃんも
好き♡(ノ´▽`)ノ


その後、イメージが変わりはじめたのは
多分、2011年4月スタートの
朝ドラ「おひさま」くらいからかな?

おひさまでね、初めて長期にわたり、控えめな女性を演じたので。

いえ。
控えめな女性を演じたから即そのイメージがつくわけじゃないですが

おひさまの番宣でのトークとかで
あれ?割と落ち着いた子だなとか
ああ、大人になって
おしとやかな女性になってきたな、とか
わたしも含めみんなが思い始めたんじゃないでしょうか。

あ、もしかして。
番宣に出るときはその役を自分に乗っけたまま出てるのかな?

わからないけど
それ、ちょっと納得できる。

キッズウォーや花男の番宣で「はなまるカフェ」に出てたときはすっごいキャピキャピしてたもん。←主観。


2011年は、朝ドラ「おひさま」に続き、映画「八日目の蝉」が公開された年でもありました。

やっぱり、この頃がターニングポイントだったのかも♡(´∀`)


この頃から
共演者の方々のインタビューでも
「意外と静か」
とよく言われてました。



そういえば。

2010年10月スタートの「獣医ドリトル」で 初共演した成宮寛貴さん(涙)は真央ちゃんについて、当時のインタビューで、

「今までもスタジオなどですれ違う事はありましたが、初共演です。小栗くんを通して、自己紹介をしました(笑)。お互い正座しながら、「こちら成宮。」「こちら真央ちゃん」といった風に。お見合いみたいですね(笑)。」

と語っていました。

成宮寛貴さんは、真央ちゃんに会う前、明るく元気なイメージを持っていたらしく

もっと元気な子だと思った、と。
思ったよりも、静かなんだね、と
人見知りする真央ちゃんに驚いてました。

真央ちゃんをよく知る小栗旬くんは

「多分、井上真央さんを画面で通して見ている人たちは、明るく元気なイメージを持っていると思うけれど、イェイ!イェイ!言っているムードメーカーとか、愛されキャラみたいに思うかもしれないけど、そんなとこ一個もない(笑)」

と真央ちゃんの目の前で、言い放ってました(笑)


意外とおとなしい、というのがどうやら総意のようですね。


意外と、というのは、茜やつくしのイメージが強烈だったせいだと。

花男の現場やメイキングでも
共演者に要所要所で暗いって言われてた気がしますし(笑)、本来、人見知りでおとなしいんでしょうね。


そこから、いつのまにか、自然に


凛とした姿勢の
大和撫子的な
大人の女性になりました
(T_T)

世間のイメージも本来の真央ちゃんに追いつきました
(T_T)


いやー、
茜の頃の真央ちゃんを考えると
見事に進化しましたね〜

このあたりも
子役から大人の女優さんに自然に変貌を遂げることができた理由のひとつかもしれないですね


やっぱり、真央ちゃんは最高だね♡(ノ´▽`)ノ



でも、チェケラッチョの現場では明るかったようで、共演した平岡祐太さんがその後バンコランと共演したとき、バンコランが真央ちゃんが現場では暗いって話をしたら平岡祐太くんが超明るかったのにって驚いていた、という話もありました( ̄▽ ̄)

いらない情報すみません


あれ?
なんの話?←最近こればっか( ̄▽ ̄)





とにかく。

明るく元気な子ども真央ちゃんから、柔らかい笑顔の大人真央ちゃんへと、世間のイメージも見事に変化した。

特にイメチェンしたわけじゃないのに、これって凄いことだとわたしはおもいます!←力説。

でもドSはいらない


井上真央さん。
毎日力説しちゃうくらい、
わたしはあなたが大好きです。

早く出てきてくれないとまた妄想が暴走しちゃうよ( ̄∀ ̄)


新しい情報、全力でお待ちしております♡(ノ´▽`)ノ

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いつだって素敵な真央ちゃん照れ