こんにちは。
井上真央さん
今日も一日中
愛してるよ≧(´▽`)≦
連日、真央ちゃん自慢をしておりますが
いかがでしょうか?( ̄∀ ̄)
つい数日前まで、ファンが褒められ自慢をするのはどうだろうと、ブログで触れるのを本気で躊躇していたのですが
もはや、
なぜ、そんなこと気にしてたのかわからないくらい、自慢しまくっております
( ̄▽ ̄)
そしてハッピーです
♡(ノ´▽`)ノ
ちょっとやり過ぎでしょうか(笑)
いつものようにね、
やり始めるととまらないっ(>_<)
でもとりあえず、
もう少し自慢しちゃいますので、
お付き合いください(ノ´▽`)ノ
今日は
山崎貴監督。
「永遠の0」の監督です。
この映画はね、わたしなんかが口を出すのがおこがましいくらいの大作なんでね、触れづらいです(>_<)
触れてるけど( ̄▽ ̄)
この映画の魅力は、なんといっても、原作を上手い具合に映画尺にまとめた脚本と、山崎監督の作り出す映像世界と、岡田准一さんの神がかった演技ですよね。
岡田准一さんって
マジすげえ( ̄□ ̄;)
と、震えましたよ、わたし(泣)
もともと大好きな俳優さんですけどね
この映画は別格なくらい、凄かった。
そして。
岡田准一さん演じる宮部久蔵の最愛の妻松乃を演じた真央ちゃん。
宮部を待ち続け、ひとり娘を抱えて懸命に戦後を生きた女性。
真央ちゃんの演技も素晴らしかったよ(泣)
山崎監督の真央ちゃん評↓
「井上さんはどんな演技も上手なので、
上手すぎて危ない(笑)
いきなり正解にみえるから、全部いいですねというふうになりかねないんです。
たぶん1テイク目だけをつないでも全く問題ないと思うんですが、もう一度我に返って自分の中で「こうじゃないかもしれない」と疑いつつ、いろんな可能性を探りながら演出していきました。」
上手すぎて危ない?
全部正解に見えるってどゆこと?( ̄□ ̄;)
素人考えですが、1テイク毎に違う演技をするってことですよね?
ちょっと変えて演じるけど、どれも正解なんですよね?
さすが、我らが真央ちゃん
♡(ノ´▽`)ノ
続きです↓
「戦後の松乃は、たいてい泣いてたり、ツンツンしていたりして、幸せそうな顔をほとんど見せません。
この映画、真央ちゃんって登場シーンは少ないですが、凄く重要な役ですよね。
「戦後の松乃は、たいてい泣いてたり、ツンツンしていたりして、幸せそうな顔をほとんど見せません。
でも限られた登場シーンの中で、松乃がなぜそこまで宮部に大切に思われてたのかを表現しなければいけない。
だから難しかったんですが、清子が雨に濡れて帰ってきたときに、頭を拭いてあげるカットで、井上さんがすごく素敵な顔をしてくれて、ああ良かったと思いました。
確かに、宮部が必ず帰ると思うはずだという説得力があの表情にあって。
戦中戦後をひたむきに生きていた日本の女性を的確に表現してくれて良かったです。」
そうそう。
そうそう。
わたしもとっても感動しました。(T_T)
この映画、真央ちゃんって登場シーンは少ないですが、凄く重要な役ですよね。
宮部が帰らぬ人となったあと、物語は真央ちゃんをめぐって動くから。
そこで、この映画の重要な部分をね、大事に演じていたと思います(泣)
まだ見てない人は
まだ見てない人は
是非見てください、マジで。
井上真央の有効活用の一例です(泣)←主観。
真央ちゃんは一時期、日本一モンペが似合う女優と言われてましたが、ほんとによく似合う(笑)
平成の時代の長身スレンダー女性だとそうはいかないから、貴重ですよ!←褒めてます♡
真央ちゃんってね、
ルックス的に明治〜昭和な時代がとっても似合うのに、地味過ぎず華がある。
そしてピカイチの演技力がある数少ない女優さんだとわたしは思ってます♡
またこんな大作に呼ばれるように、頑張ろうね、真央ちゃん♡(ノ´▽`)ノ
いやー
わたし単なる一ファンですけどね
こういう評価を聞くとね
鼻高いっすよ。
真央ちゃん最高!(≧▽≦)
4月から撮影を開始したという最新映画、
(もう撮影は終わったのかな?)
昭和40年代の大阪を舞台に、在日朝鮮人一家を描いた骨太なストーリーらしいのでね、これもきっと、真央ちゃんならではの難しい役じゃないかなと思ってます。
井上真央の得意分野じゃないかなと
勝手に想像してます(笑)
きっと新たな井上真央の有効活用です
♡(ノ´▽`)ノ
あー
楽しみ♡
井上真央さん。今日は何してますか?
表舞台に戻ってくるのを楽しみにしてるよ!今日も笑顔でいてね≧(´▽`)≦

