真央ちゃん元気?
きっと元気だよね。
元気なあなたの姿を思い浮かべながら
わたしは日常を過ごしております
井上真央さん
妄想が止まらないほど
愛してるよ≧(´▽`)≦
さて。
連日妄想を暴走させているわたしですが。
ここで
わたしのなかで一つ進展したことがありましたので、ご報告させていただきます。
実は、わたし。
真央ちゃん出演作品をもう一つ見てしまいました。
( ̄▽ ̄;)
いえね。
少し前にうちのハードディスクがぶっ飛びまして
。←どうでもいい情報
。←どうでもいい情報個人で楽しむためにそこにいろんなドラマや映画を録画してあったのですが。
それがなくなりまして

もちろん真央ちゃんのも。
わたしとしてはいつものように
今消えるなんて、どんなタイミング( ̄□ ̄;)!!
って思いましたけど(笑)
このタイミングで全部消えちゃったのも
何かの暗示かなと。
気持ちのリセットも出来るいい機会だと前向きにとらえてました。
で。
ハードディスクを新調しまして。
消えて残念だったデータを入れ直そうということになり、レンタルショップに行きました。あ、違法コピーとかしてないですよ、念のため(笑)
それでね
わたし、宮藤官九郎さん好きでして。
好きそうでしょ?(笑)
クドカンさんの作品で好きなやつを大人借りしたいと旦那さんに頼みましたら。
あまちゃんとか
11人もいるとか
ゆとりですがなにかとか
名作ドラマと一緒に
謝罪の王様も借りてくれました(笑)
びっくりでしょ?(笑)
真央ちゃん作品を借りようと思ったわけではなく、クドカン作品を手にとったらそうなったわけです(笑)
で。
見ました、旦那さんと二人で。
大人な真央ちゃん作品を久々に見ましたよ。(T_T)
あー、大人真央ちゃん久々やなあ。
パッツン前髪、やっぱ斬新。
などと感傷に浸っておりました(泣)
畳み掛けるような
クドカンさんらしい笑いの数々。
なんじゃそりゃとつっこまずにいられないくだらなさ(笑)←褒めてます
で。
謝罪の王様を見終えまして。
初見の旦那さんの感想は。
これ、真央ちゃんの無駄遣いじゃね?
( ̄□ ̄;)!!
なんと( ̄□ ̄;)!!
これだから、素人は!
なかなかするどいところをついてくるな!←え。(笑)
ファンなら言えないセリフですよ( ̄▽ ̄)
一般人恐るべし(笑)
いえ。
わたしはこの作品好きです。
B級感満載ですが←コラ
そこをワザと狙ってるトコロが良い。
なんていうか、
作品がどうのというより
真央ちゃんがクドカンさんの作品に呼んでもらえたこと
綱引いちゃった!やトッカンでもお世話になった水田監督の作品にまた参加させてもらえたこと
芸達者な皆様と共に作品を作り上げられたことに感謝しています(泣)←誰目線
井上真央さんを参加させてくれてありがとう
(T_T)
旦那さんはね、一般人ですけど(特にファンでは無いって意味です)
真央ちゃんの主演作品を私と一緒にほとんど観てるのでね、
演技達者な真央ちゃんをよく知っているわけです。
だから、真央ちゃんの得意とする喜怒哀楽の表現が豊かな役じゃなかったことが、腑におちなかったようです。
気持ちはわかる。←え。(笑)
真央ちゃんの演じた役が無表情でツンツンしたお嬢さんだったのでね、感情表現を得意とする真央ちゃんの魅力を封印した作品ではあるかと。←主観。
でも
その役に井上真央を使おうと思ってくれたことが嬉しいんだよう
(T_T)←ファン目線
そして、彼女は
いつもの井上真央を封印して、無表情でツンツンした女の子を吹っ切って演じた。
そこがいいんじゃん♡
(ノ´▽`)ノ
これはね、やっぱり主演の阿部サダヲさんの魅力の詰まった映画です。
阿部さんワールド全開で素敵です♡
真央ちゃんは、脇のひとりなんでね、
これくらいの出力でちょうど良いんです。
救命病棟もそうだけど、
出力を抑えた真央ちゃんが見られるのは逆に貴重ですよ(ノ´▽`)ノ←ファン目線
阿部サダヲさんのオモシロ映画に参加させてくれてありがとう♡
あれ?
わたし、作品についてお伝えしてますよね?
昨日、作品の感想より妄想したいとかほざいたばっかりですけど?
うわー。
そうでした

でも。
だって。
観ちゃったんだもん
(T_T)
語りたくなるよね〜

どんだけ自己中だよ( ̄▽ ̄)
ところで。
この映画での私が個人的に好きな
真央ちゃんのベストショットはどこだと思います?
ふふ。
ふふふふ。
それはまた後日(〃∇〃)♡
真央ちゃんが完全復活してからね♡
画像と共にウザい熱量で解説いたします♬
これでも一応、願掛けしてるんでっ!
あんまり調子に乗って
落ち込むのやなんでっ!(>_<)
井上真央さん。
わたしはいろんな役に挑戦するあなたが大好きです。
これからもいろんなあなたを魅せてね♡
期待してます≧(´▽`)≦
ギリギリのラインで
願掛けは続けるよ






