自分が苦手なコトは誰かの活躍の場 | 魔女の花部屋へようこそ

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欲ばって好きなことして、花のように自由に咲きましょ!
そろそろ自分探しに疲れてない?年齢を言い訳にしてない?
心のままに好きなことして人生さらに楽しんじゃおうよ(^_-)-☆

わたしの母は

何でも先回りしてやってしまうタイプえー

 

わたしが高卒で初めて就職した際の履歴書も

知らない間に勝手に書いて

職場に送っていたんだよね…あせる


就職先の上司に

「ピアノが得意なんだってね~」

って言われた時は

 

そりゃ~冷や汗ものでした滝汗滝汗滝汗


ピアノを習っていたといっても
小学校低学年のころ

 

それも母が、わたしの意志とは無関係に習わせたもの

 

当然やる気のないわたしは

練習しないので

ぜーんぜん上達しない


ピアノの先生からは

「もう来なくて結構ですムカムカ

 

ときっぱり言われて

破門されたくらいのレベル(笑)

 

そんなわたしが、履歴書に

特技=ピアノ

なんて書いたら詐欺ですわ笑い泣き

 


そもそも娘の履歴書を

親が勝手に書くって

今考えてもあり得ないよね笑い泣き

 

 

他にもあげたらきりがないくらい
母は、子どもに

あれこれ教えてやらせるより

自分が動いた方が楽

といった具合チーン

 

 

その影響か わたしはいまだに

役所関連の手続きは苦手

 

モチロン背に腹は代えられぬ時は
役所に行くときもあるけど

 

 

役所関連はすべて旦那任せです!

 

旦那はぜーんぜん苦にならないようで
子供児童手当の書類やら
退職後の手続きなどなど

 

わからなとすぐ市役所など出向いて
係りの人にじっくり聞きますメモ

 

 

それに対してわたしは

役所の手続きなんて

話聞いても難しいことわからんし
とついつい拒否反応が汗

 

 

 

自分ビジネスのDVD3ヶ月講座も
最初は起業届や事務手続きなどの話でしたよね~
(起業届は過去に出しているのでまだいいのですが)

 

もう、マジで事務系の話は頭に入らない…

 

苦手なことは頑張れない わたしアセアセ

 

そうそう!たしか
斎藤一人さんや

心屋仁之助さんが


自分の苦手なことは
まわりの人に頼ったほうがいいんだよ


あなたが無理して頑張ったりして
その人が活躍できる事を奪ったらダメなんだよ

 

みたいなこと書いてあった本

 

うんうんラブ

 

そうだ!

こうなったら旦那を
自分ビジネスに巻き込むしかないと

旦那の活躍できる場所だな(たぶん)

 

さてさて、どうやって
旦那を巻き込んだらいいかな…びっくり