自分の人生の中に
すべての学びがあったこと
自分の中にすでに答えがあった
ということを確信しました
たとえば、18歳の時の自分を調べる時に
★していただいたこと
★して返したこと
★ご迷惑をおかけしたこと
を
母
父
兄弟姉妹
祖父母
お世話になった方々
といういろいろな方々から
18歳の自分を調べていくと
だんだん18歳の時の記憶が
いろいろな方々との関係性から
いろいろな角度から思い出されていきます
それって、まさに
出逢う方々が
わたしの師であったということ
嫌だという部分は、
反面教師にすれば良い学びになるし
素晴らしいところは見習えばいいし
すべてか善で
否定する嫌な感情さえも
愛おしいものであったということ
⇧
これって死んだら思う感情に似てるかも⁈
話はちょっと変わりますが、
たとえば、それって学びにも使えて
松下村塾を学ぼうとしたときに
それに関わる方々から
同じ時代を紐解いていくと
と。。。。
関わる方々によって
歴史が四方八方に広がり
歴史が深まり深まり
なんだか
わたしたち一人ひとりの人生も
歴史の一部だとしたら
関わる方々との関係性の中に
学びがあったりするのではないか
そこには
嫌いな人や苦手な人
が存在しても良くて
モヤモヤする感情さんも
心や身体の痛みさんも
存在してよくて
そんなときは
まなゆいタイム
あの人が嫌いだと思っている自分を受け入れ認めゆるし愛しています!
あるいは、
その方とは、ステキな理由で卒業します!
⇧これ、田宮陽子さんのブログで
教えていただきました!
苦手な○○さんとステキな理由で卒業していることを
受け入れ認めゆるし愛しています
なんてステキだと思いませんか?
ステキな理由というのは
相手にとっても
自分にとっても
ステキな理由ということ!
そんな幸せな卒業の仕方って
いいですよねー
皆さまにも
ステキなことがありますように!





