1月16日 私が好きな物 | ひめさくのつぶやき

ひめさくのつぶやき

ファイターズファンです!



山形県では、じんだんって呼ぶんですが、ずんだが主流になってしまったのが複雑であり、寂しい気持ちになります。

しかし、かつてはどこにも売っていなかったのに、今では普通にスーパーで売っているのがありがたいし、嬉しいです。

だって、それまでは、自分で作るしかなかったですから。


今日は朝は寒かったですが、日中は気温が上がるとか。

あんまり実感は無いですけどね。

まずは、先日整形外科受診した際、医療券を提出しなかったので、整形外科と調剤薬局に医療券を提出しに出かけました。

その後、ドン・キホーテへ。

買い物が済んだら、帰路へ。

4月からの交通法改正を前に、可能な限りルール通りに走っていますが、交差点で自転車は危険な動きをしていますね。

車が気の毒でなりません。


ところで、食欲のないたろ吉ですが、少しだけ大丈夫になりました。

たろ吉の食べ残しをくろすけが食べ、その食べ残しをろろが食べ、くろすけの食べ残しをたろ吉が食べたり。

どうなってるんだ!?

好き勝手やってろ!ってなります。


母亡き後、葬儀その他は妹に一任することで了承して欲しいと先日電話をした時に言われました。

それは勿論了承しましたが、その代わり、祖父母と曽祖父の遺影は欲しいと言ったんですが、妹に一任だから、と拒否されました。

妹宅は、妹の嫁ぎ先である、義弟の先祖を供養しているため、私の実家の先祖の遺影なんて、受け入れたくないと思うんです。

その点私は、前の結婚の時から祖母つまり実家の先祖供養を続けています。

このことは身内には話していません。

再婚した時、夫側のご先祖様も供養しましたが、霊能者の先生に、一つの家に2つの仏壇は要らない。

そもそも、先祖供養を始めたきっかけを思い出して。

あなたのご先祖様が窮屈な思いをしていて、可哀想よ。

ご主人側は、供養する子孫がいるから、気を使う必要は無いと言われました。

妹は、実家の先祖供養をしていないめ、遺影についてどう考えているのか、霊能者の先生に観ていただいたら、いずれ母が他界して、実家を解体することで頭が一杯で、遺影には興味が無いから、ゴミと一緒に処分するようだ、といわたんです。

私としては、祖父が婿入りする前に釣った魚を魚拓として飾っている物も含めて、私が保管して、いずれあちらの世界に逝く時、棺に入れてもらい、子孫として責任を持って旅立ちたいと思っているんですが、母には私の思いは全く通じません。

自分はこの寺の嫁だと自負していますが、ご先祖様は母のことを嫁として認めていないですよね。

私だけでなく、祖母にとって大事な孫であるいとこ達に意地悪をしているため、かなり激怒しているとか。

生前の嫁姑関係もかなり酷かったですからね。

妹に頼っても、あれこれ理由を作っては、すぐに動いてくれない過去だらけなのに。

私は生活保護の身だし、猫3匹を抱えているため、身動きがとれません。

そのため、妹に一任するからね、と言われて、妹夫婦とは会いたくないので、どうぞと言うしかありません。

でも、遺影と魚拓が欲しいと言うのは、私のワガママなのでしょうか。

例えば、お金になるようなお宝を要求している訳ではありません。

母とは会話が噛み合わないので、電話をすると、精神がやられてしまいます。

結局、遺影も魚拓も諦めるしかないのかと、愕然としています。

身勝手な両親の言動に疲れてしまい、親特に母の声を聞くだけで半狂乱になるため、距離を取ったことがアダとなり、増々距離が出来るは、誤解が発生するはで、手の施しようがない状態です。

父が亡くなった時、行こうかどうしようか、随分悩みましたが、母にどのような態度を取られるか不安でしかなかったし、あの頃はコロナ禍にて、東京の人は来ないでという風潮だったし、いとこから来ない方がいいと言われたので行きませんでした。

すると先日の母の話では、急な話だったので、身近に忠告してくれる人が居ないから、忘れ物が多かった、せめてアンタが居てくれたら、ですって。

これまでさんざん邪魔者扱いしてきたのに?

周囲の人物に対しては、仲良しさんにまで激怒して、「出入り禁止!」と言って、人を遠ざけたとか。

父が他界したことで、寺は終了しましたが、それでも、来た人は受け入れ、風通しの良い空間を作るのが寺の
役割と、祖母からよく言われていましたが、母は全く逆のことをしているようなんです。

だからこそ、先祖供養を私に託したのかな?


本日も長々となってしまい、申し訳ございませんでした。

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。

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こんな私てすが、見捨てることなく、応援していただければと思います。