2025/02/23 わが家の3猫 | ひめさくのつぶやき

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ファイターズファンです!

2025年2月23日撮影

左 ろろ 今年9歳
 
右 くろすけ 今年9歳
 
センター?手前 たろ吉 今年16歳
 
黒猫って、写真撮影が難しいですね。
 
ろろはカメラ目線バッチリ。
 
自分がイケメンだということを、自覚しているのかも~。
 
毎日、僕イケメ~ンって言ってるので~。
 
たろ吉とくろすけは、爆睡中のようです。
 
 
今朝も超寒いこちら東京の田舎です。
 
日本海側の地域の大雪を考えたら、単に寒いだけなので、雪国からはパラダイスのようにしか思えないでしょうね・・・。
 
雪国の生活の大変さを知っているだけに、申し訳ない思いでいっぱいです。
 
 
今日は朝から大家さんに来ていただきました。
 
ケイタイの契約会社を元に戻す作業をやっていただくためです。
 
昨日、ソフトバンクから荷物が届いたものの、注文をした覚えがないため、もしかして先日大家さんに来ていただいて、ケイタイの操作をしていただいた時に、これ来たら教えてくれます?と言われたので、もしやそれ?と思っていたら、外出から戻った大家さんがちょうど見えたんです。
 
車から出た大家さんに声をかけ、これが届いたので、大家さんの都合がイイ時にお願いします、と言ったら、すぐに対応してくださったんです。
 
ところが、それは9時からの受付だとわかり、ひとまず大家さんは帰宅することに。
 
その後、外出する前に立ち寄っていただき、操作を再びしていただいた結果、ケイタイが使えるようになりました。
 
夫が存命中なら、全て夫がやってくれましたが、夫亡き後は頼れる人が身近に居ないため、大家さんにはご迷惑をかけっ放し状態で、心苦しく思っています。
 
大家さんの存在は大きく、大家さんのサポートが無ければ、全く身動きが出来ません。
 
話し合いは1時間が限界で、それ以上だとめまいが激しくなり、頭がパンクしそうなんです。
 
ホント、病気が治るまで、身近にサポートしてくださる存在が必要なんです。
 
 
今、足が何だか重いと言うか、温かいと言うか、もしやくろすけ?と思ってこたつ布団をめくったら、案の定くろすけが私の足に寄りかかっていました。
 
隣には、ろろが居ました。
 
先程の写真撮影の時とは、場所がチェンジしていました。
 
くろすけは、夜寝る時も私にくっついて寝ていますが、コタツの中でも、私の足にくっついているんです。
 
温かいのはイイんですが、足を入れたり出たりする時は、邪魔くさい時が・・・。
 
3匹が仲良くコタツで寝ているのを見てると、平和でイイなって感じます。
 
どれどれ、これから昼食の準備にとりかかります。
 
ちなみに、毎度同じですが、煮込みうどんです。