こんにちは、タマ タマヨです☺️
最近の私の肌、
寝不足・寒暖差・花粉・年齢(←はい)
このあたりが重なると、不定期でお肌の情緒が不安定になります。
年齢を重ねてから
「なんか乾きやすいな」
「前より刺激を感じやすいかも」
と思うこと、正直かなり増えました。
よく言われている話ですが、
セラミドは加齢などの影響で少しずつ減っていくと言われています😱
セラミドが少なくなると、肌のうるおいを守る力(バリア機能)が低下しやすくなり、
水分が逃げやすい状態になるそう。
そりゃ肌が不安定に感じる日があっても不思議じゃないよね、と納得。
ヒト型セラミドって、結局なに?
そんな中でよく目にする「ヒト型セラミド」という言葉。
正直、「なんだっけ?」ってなり調べました(笑)
セラミドにはいくつか種類があり、
大きく分けると「ヒト型」と「非ヒト型」があるそう。
ヒト型セラミドは、もともと肌に存在するセラミドと同じ構造をしていると言われていて、
肌への浸透※がしやすく、肌との親和性を考えて配合されることが多いそうです。
※角層まで
一方、非ヒト型セラミドのひとつである疑似セラミドは、セラミドに似せて化学的に合成された成分で、ヒトがもともと持っているセラミドとは構造が異なると言われてるんだって。
はい、ここでヒト型セラミドについては一件落着💛
そこで、
ETVOS(エトヴォス)のモイスチャライジングローションについてご紹介します。
エトヴォスのモイスチャライジングローションは、肌との親和性の高いうるおい成分
「ヒト型セラミド※1」が5種類も配合されていて、
※1 保湿成分:セラミドAG、AP、EOP、NG、NP
※うるおいを与える目的で配合されています。
使い心地について
テクスチャーは、ヒアルロン酸※を中心とした保湿成分による、やわらかなとろみ。
顔にのせるとすぅっとなじむ感じで、
低刺激設計も嬉しい
また、
7つのフリー処方※2
※2アルコール/石油系界面活性剤/シリコン/合成香料/パラベン/鉱物油/タール系色素 不使用
肌が不安定な時も、構えずに使えるのがありがたい😌
色々試すタイプの私ですが、これがあると本当に助かってます。
乾燥している日は、ファンデが「今日はノリ気じゃありません」みたいな日、ありますよね。
そんな日にも、メイク前の土台づくりとして取り入れやすいと感じました😆
肌がゆらぎやすい時期の守りの保湿ケアとして、手に取りやすい化粧水だと思います✨


















