こんにちは、タマ タマヨです。
昨日はたくさんのコメントありがとうございました!
夫婦が仲良しで会話が成り立ってるご家庭、うちと同じく業務連絡オンリー夫婦のご家庭、
そしてさらにサイレントなご家庭まで。
コメント読んでたら、各家庭のリアルがチラ見えして最高に面白かったです!!
「うちもそうなりそう
」って思える先輩のコメントがいくつかあり、特に刺さりました!笑
みなさんありがとうございました!飲みに行きたいです!
「うちも一緒で安心しました!」っていう仲間が多いのかと思いきや、中にはちゃんと夫婦で会話してる幸せそうな世界線の人たちもいて![]()
「あれ……?我が家、もしかしてわりと危険地帯……?」とそっと震えています。
で、薄々気づいてはいたんだけど、コメントにあったけど、
もしかして――
私に不満があるから喋らないって可能性ある???
やばくない???
気付いてないとしたら。
というわけで、もしや我が家の闇は他にもあるのでは?と見渡してみたら、
ありました。秒で見つかりました。
本日お届けしますのは――
ファミリークローゼット、作ったけど全然ファミリーじゃねぇ問題。
我が家のファミクロは一応「かける収納」がメイン。
畳む時間を短縮できる夢のシステム……のはずが、現実はこう。
\かける収納に収まりきらず、山ができる/
なぜ。なぜなんだ。
なぜ山に置くという選択をしてしまうのか。
理由はひとつ。
圧倒的に許容量を超えてるから。
気づけば我が家には、公式の収納スペースの他に
非公式の服エリア(通称:山)が存在している。
かける場所がないから一応さっと畳んで山に置くんです。最初は。
・とりあえずの山
・あとでやる山
・迷いの山(着るか悩んだやつ)
・干したけど目的地を失った靴下ゾーン
特に「とりあえずの山」が一番デカい。
ファミクロの床を半分支配している。もはや領土。
しかも不思議なのは、家族全員がこの山を普通に利用してくること。
ネネ:「靴下知らんー?」
私:「山見た?」
ネネ:「最初に見た」
ヨリコ:無言で山から発掘
ぷうと:畳んでた山を崩す(犯人)
旦那氏:それを脱いだものと勘違いしてまた洗濯機に入れる(極悪人)
ファミリークローゼットを作れば
家事がラクになる未来が来るって信じてた。
でも実際に来たのは――
山をどうするか毎日悩む現実。
今日こそ山を片付けて、明日こそ整理された生活をしようと。
……まあ、言うだけはタダ。
全然行動に移さないのが私の悪いところ。
ファミクロは今日も足の踏み場がない。
でも、明日も洗濯は回る。
旦那氏が不穏になったは…私のせいなのか?
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