前回のブログにコメントありがとうございます!!!
コメント読みました!!
鎮静剤でぐっすり寝ている間にやってくれる病院があるんですね!!私はそれを求めてました!
私は今回で胃カメラ2回目ですが、2年前に受けた病院でもモニターを見せてもらいながら、意識がある中で受けました!!前の病院の方は頷けたりできたのでもっと軽い鎮静剤だったのかも!
今回もまた患者に見える角度のモニターだったので、完全に眠らない量の鎮静剤なんでしょうかね![]()
寝ようと思えば寝れたかもしれませんが、
お腹にカメラが入ってゴロゴロぶつかるような感覚があったので全く眠れませんでした![]()
次回は完全に眠りたいです!
前回の続き
胃カメラ直前に
知りたくない情報を入手してしまった私![]()
そうして一抹の不安を覚えながら始まった
今回の胃カメラ。
やはりカメラを握ったのは新米医師。
※機器についてはかなり適当です。
すみませんwww
ゴゴゴゴゴ・・・・
とゆっくり入っていくイメージ
胃カメラは、
喉にあたり、喉のカーブに引っかかり、
結構暴れるように入っていくのがわかりました。
そうやってクネクネさせながら食道をじっくり見ていたのかもしれません。
オエーとなったり、痛みは全くありません。
でも、感覚的にどこに入ってるかはわかる感じです。
医師と新米医師との会話で逆流性食道炎の所見があったことがわかりました。
目が悪すぎて,
正直、食道はりんごにしか見えなかった!
奥へと進み
(これも入ってるのがわかります。痛くはないけどぶつかってる感じがわかりました。)
胃と十二指腸はキレイですよ、潰瘍とか出血炎症ありませんね
という声が聞こえますが
脱力していて頷くこともできません。
体は脱力してますが目は開けていて、看護師さんの優しい声掛けや、医師たちの会話はバッチリ聞こえています。
余談ですがおばあちゃんが亡くなる直前、
意識がなかった時に
廊下で看護師さんに「声ははっきりと聞こえているからね、いっぱいお話しして沢山の感謝を伝えてね」と言われたことを思い出しました。
きっとこんな感じで応答はできないけどハッキリ聞こえていたのかな・・・![]()
そんなことをぼんやりと考えながら、
抜けたらすぐに看護師さんが背後から
マウスピースを外された瞬間、
顎から変な音が聞こえました!
顎おおおおおおおお‼︎
胃カメラに全集中で忘れてた!
やっぱりおかしくなっている!
正常な位置に戻らないーー口閉まらん
唾液の前に顎が閉じれませんってば!
元いたカーテンの個室にそのままベッドで運び出され、
胃カメラ後第一声は
やす子さんかと思うくらいの可愛いはい〜が飛び出しました。(普段の私は声低めwww)
電気を消してくれて、
鎮静剤もまだ効いていて、
気持ちよく眠れそうな空間。
なのに、顎の違和感が気になって
熟睡できやしない。
寝てるんだか寝てないんだか・・・
な苦痛な20分を過ごしました![]()
お次は最終話、
胃カメラの画像診断です。
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