はじめましての方はこちらもどうぞ
どうぞよろしくお願い致します![]()
前回のブログに沢山のコメントありがとうございました![]()
昨日の記事に温かなコメントをありがとうございました✨✨
嬉しすぎて小躍りしちゃいました!!
ありがとうございます!!
本当にありがとうございました!
更年期の会!!いい!!イイ!!良き!
語り合いたいですねー色々!近所のママ友には決して話せないことを話したりね
(どんな話だ)
おしゃべりして楽しく過ごせる仲間が欲しいいいいいい!!!!
オフ会?そういうの今まで参加したことないんですけど、どなたか開催される方がいらっしゃいましたら誘って欲しいです!!
よろしくお願いします😆
たくさんのコメントを頂いていたのに、お返事を書けず申し訳ありませんでした!
頂いていた質問をもとにお答えしていきたいと思います!!
まず、いつから始めた?ということですが・・・
いつからって明確なな記憶がなくて、ずいぶん考え込みました。笑
あっ!そうだ、子供たちが書いたお小遣い帳とか私が手書きで書いた通帳とかに書いてあるはず!と思って見たら
まさかの、
何年か書いてなーーーーーい![]()
っていう…
子供たちの書く文字的に、お試し的に始めたのが、ネネが小5、ヨリコ小3、ぷうとが年長に進学する年だったと思います。
最初はネネとヨリコだけ始める予定でしたが、まだ幼稚園児だったぷうともやりたいとしつこくて![]()
早すぎると思いましたがほぼ同時に始めました。(結果、早すぎることはありませんでした!)
ネネはお正月にお年玉を預かるたびに、
という疑問を、幼き頃よりいつも持っておられて。
その貯金はいつか自分がもらえるなら、今ほしい。(貯めるのも自分でしたい)というのが彼女の希望でした。
ちなみに当時、欲しいものがあるとぷうとは買って!と泣き、姉2人はお店から石のように動かなくなる習性があり、
買い物に行くたびに、
札幌に住んでた時は、欲しいものがあるとすぐに買ってもらえるスポンサー的存在がいたので、こっちに引っ越してきてからはその習慣が抜けず、本当に大変でした。本当に石のように固まって岩のように動かず。
買うまで絶対動くものかという意志の強さに負けたこともしばしば。
そんなこともあり、この制度を取り入れたのでした。
最初の年はそれこそ報酬制も取り入れており、「トイレ掃除20円」「漢字50問テスト100円」「お風呂掃除20円」などやってましたが、
テストで報酬を得ることはほぼなく。苦笑
ある時お友達のお家で、
と満面の笑みで突拍子もないことを言い出しました。![]()
家でも姉たちがちょっとした手伝いをするごとに報酬を求めることが多くなり。
報酬制度は即撤廃しました。笑
うちの子達は打算的な考えに偏りがちで無理でした![]()
子供によっては向き不向きがあるかな。と実感。
長くなったので
次回、年俸制の額(お年玉)はいくらくらい?というご質問にお答えいたします!

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