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コロナの療養から明けた日、わたしは誕生日を迎えました。
↑近年、自分の誕生日は当日、親や友人からのメッセージで思い出す![]()
けれど、家族からは、一切おめでとうという言葉は無く…
なんて期待に胸を膨らませて帰宅すると、
いやー、今日これ安かった。280円だった。と旦那氏。
けれど家族から依然としておめでとうは無し。
旦那氏はいかに安かったかを熱弁していただけ。
ご飯を終えると、今日はケーキあるよ!と、旦那氏。
やったー!と子供たち。
※ここまで『誕生日』とか『おめでとう』の言葉は無し。
旦那氏が無言でロウソクを立てたところで、
え?誰かの誕生日?
クッキーにハッピーバースデイ書いてる!
『え?4本?』
誰?
子供達、ザワザワ…
はい、ママに歌ってやりな。と突然旦那氏。
そこで一同、母の誕生日と気づく。(打ち合わせしとけー)
ハッピバースデーイ…トゥーユー…
咄嗟に言われた子供達の気合いと戸惑いが入り混じった絶妙な歌声に、ますます気まずい空気が流れ…
ぷうとから即席で『ハイッ、ママおめでと!』と手渡してきたこの紙切れチケットが、
背中かく券。しかも3回!
そうか、背中をかいてもらうのも、ついにチケット制になったか。有料化する日もそう遠くは無いな![]()
旦那氏からは最後までおめでとうのお言葉は無く、
ねねからは気まずそうに『ママおめでとう!!コロナで休んでたから日にちとかわかんなくなってすっかり忘れてた!何も準備できなくてごめんね
』と。
(※ちなみにヨリコはスルーでした
)
しかし、コロナ病み上がりのわたしは、チョット虫の居所が悪く、旦那氏への気持ちだけは収まらなかった。
と。
あ、うん。て何?!
ソレダケ?
その後、居ても立っても居られず、
と言うと、
↑開いた口が塞がらないとはこのこと。
あぁうん。
じゃねぇわ
(心の叫び)
44歳バースデイ
完
ちなみに濃厚接触者だった旦那氏、ケーキを楽天で注文してました。
私の楽天ポイント、普通に使われてましたけど![]()
糖質制限…
こ、これは…、私へのメッセージか?![]()
半解凍、激うまでした![]()
長らく濃厚接触者の自宅待機だった旦那氏、早速今夜は飲み会です
なんとうらやましい!
わたしはもうしばらく外で飲んでないー![]()
そしてコロナになってからずっと飲んで無いな〜![]()
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