さくらとぎん太の微妙な距離(≧∇≦) | モフモフぎん太 〜保護猫活動と保護猫との暮らし〜

モフモフぎん太 〜保護猫活動と保護猫との暮らし〜

千葉県鴨川で保護されめでたくmamiママの養子になった白とグレーのモフモフの男の子猫ぎん太との暮らしの日記です

こんばんは
ぎんちゃんママですぅ

昨日はさくらの病院にいって
来ました

{7D2285EB-8AB6-4214-A728-92548661279A:01}

ちいちゃいときウイスル感染
瀕死の状態だったため
方鼻が慢性的に詰まった
状態のさくらさん
息をするのが苦しそうで
本当にかわいそうなんです

鼻腔が狭くなってしまっていて
なかなかこれ以上の改善は
難しそうです

免疫がさがらないように
しなければならないし

さくらのそばには
空気清浄機と加湿器はかかせません

ブロポリスの点鼻薬
定期的にで診てもらいます

ぎん太ストレスなど
あるはずなんだけど
とっても元気
食欲も旺盛
ぎんちゃんと鉢合わせで
パニック起こすけど
それも段々減ってきました

血液検査の結果は
16歳の年齢とは
思えないよい数値
褒めて
もらいました

よかった

調子が悪くなると
鼻が炎症起こしてさらに
酷くブヒブヒと
苦しさ増しますが
今は状態は落ち着いてます



帰宅して
毎日恒例の
ぎんちゃんとのご対面タイム

{92D6F3A5-E6DF-4C64-ACD3-B63E4C31E0F3:01}

この距離ですが
ファーファー言わないで
見つめあってまふ

{CA72A2A6-6C44-45F4-84EE-F3A81FA2CD3A:01}

ふふん

{F29A1842-0347-4932-999B-DA8AF4890D64:01}

進歩ですよねぇ


気を良くした
ママは
ドア越し距離で合わせてみた

やはり
ファーファー合戦
ダメか
さくたん
ゼーゼーなっちゃったから
また扉閉めました

まぁ~少しづつ進歩してるからいっか

おやすみなさい