一番初めに くぐる鳥居には、「伊勢神宮」の名前が 刻まれて
なく、そして、両側に さかき が備えられています。
引き立てておりますが、
そこを 渡る時に 色の変わった 石畳みがあります。
よくみると。。。。 ん~
これって
そう なんです 「亀」に似ていますよね。 「亀石」と 呼ばれて
いるそうです。 分かってしまうと、その上を踏んで 歩くのは
ちょっと 抵抗、、が、、 ありますよね
「亀石」の先に 小さな 御宮を 発見! これは 沢のお水を
溜めておく「水 かめ」が 入っているそうです。 ただ ここは
予備にためておく「水 かめ」で、いつも使うのは 本堂に 納めて
毎日そこから お水を汲み、神聖な お水として 御使いになられる
この 葉は (すみません。 名前忘れてしまいました)
裏の葉に、つまようじで 住所、名前、を書いて、(書いた文字が
後で、浮かんでくるそうです) そして 切手を貼って出すと、
ちゃんと 家に届けて 下さるそうです。 なんて ロマンチック
なのでしょう~![]()
この塀は 御社の前に 立っているのですが、 これは、 悪いもの
がはいってこないように、はじき返してしまう 塀 だそうです。
何気ないところにも しっかり 意味があるのですね。
御正月に お焚きあげされる、 松明(たいまつ) の準備も
万端だそうです。 この松明 みごとでしょうねぇ~
御宮 をまっすぐ行きますと、少し離れた所に 「月夜見宮」
(つきよみのみや) が あります。寄ってみる事にしました。
御参りする時は、道の真ん中を 歩かないようにした方が良いですよ。
と 教えて頂きましたが、 なるほど、 納得です。 こんな 立て看板
が いたる所にありました。
「豊受大神宮別宮」 「月夜見宮」 は 「月夜見荒御魂」と
「月夜見尊」(つきよのみこと)(天照大御神)の 弟神が 、
一つの御殿に 合わせて おまつりされています。
ここは 少し離れた所に祀られておりますので、静かに、
ひっそりと 佇んでいる感じがしました。
「外宮」も 広大ですが、 「内宮」はもっと 広いそう~な~
取り合えず、 皆様お勧めの 「伊勢うどん」
頂きに
まいりますね。 とっても 美味しいらしいので、
期待 大
です。
最後まで、お読み頂き ありがとうございます。m(_ _ )m
















