続・義実家行くたびもやる | まるたけえびすに・・

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京都に住む半径5キロの日常

おはようございます!

今日もいい天気!!


昨日は極限まで子供達と遊んだから疲れたあ。

でも、桜見られたしよかったわ。



さて、義実家でのやりとりを、

夜遅で帰ってきたごしに

ぶつけたわたし。


話していくうちに、整理できることってあるよな。


そのとき、わたし
近くにおる子供達にもっと関心むけてくれたらええのにって思ってしまったんよね。

そして近くにいるのに、遠くの孫の話しかせん義母に対して持つ不満を、

嫌やと思ってたことを再度実感。

そら目の前で実の母の悪口みたいなこと言われたら嫌やろ誰でも。


で、ごしの見解はというと

自分の母親を客観的に見ていることを知る。


ごしはまるはるがなんか頑張ったことをしたときに、

やたら、わたしの父母の感想を求めたがっていて

「義母に言いなよ、ほんで褒めてもらいなよ」と言っても「いや、反応薄いから香川のほうで手放しで褒めてもらいたいねん」

と言っているなとは思ってたんよね。


で、自分の母親は、まわりに子供がよちよちしててもけしてかわいいなあと口をついて出てくる人じゃない。と。


やし、「そういう人」と割り切るようにしてる。

僕も、まるはるのことを褒めてくれへんなってずっと不満あったし、でも、あの人は「そういう人」やし、

もう求めないようにしてる。と。


かわいくないわけじゃないけどそういうスタンスの人やから、例えば発表会とかもそんな褒めてくれるような人じゃないから別に呼ばんでもいいと思うし、お祝いとかは、向こうの孫にもしてるから儀礼的にもらったらいいし

毎回実家行ってモヤモヤするのが嫌なら最小限にとどめたらええと思うねん。と。


そうか、ごしは早い段階からあきらめていたのか、実の母に。


そう思うと、もうちょっとがんぱれよとも思ったのやけど、自分の旦那さんが実の母に対してそういうおもいを抱いているなら、もういっか。となったのでした。


あまりごしのそういうのを聞いたことがなかったので、義母に対して庇うだとかそんなんじゃなくて、少し嫁の立場からしたら、溜飲が下がる思いというか。

そんなんを感じた夜なのでした。


今日は入園式で、はるくんが代表さんなので、幼稚園行ってきます!


良い一日をー!!