おはようございます、この暑さなんなんほんま。
え、更年期なだけかなって思ってたんやけど
そのせいだけじゃないと信じたい。
今日ははるくん午前中保育やから、やること盛り沢山やのになんかだるくて微妙だあーーーー
さて、入院日記その2です。
14→15にかけての体調は
朝起きても変わらず。
このとき世間は三連休やったので、ごしに子どもたちをお願いしてちょっとどこかへ行ってもらうことに。
動物園へ連れていってくれるとのこと。
夜ごはん、なんなら実家で食べてきたら?と言うと
「めんどくさいからレトルトカレーとお惣菜買ってきて家で食べる」とのこと。なのでこの2日間、義母はわたしがこんなふうに弱っていることを知らない状況でした。
その頃のわたしの体調はというと、
数時間ごとに悪寒がして、そのあとがーっと熱があがる。というのを繰り返していました。
腰は痛いし頭も痛い。
インフルエンザなのかな?と言える症状でした。
コロナかなとも考えたんやけど、それにしちゃ喉いたくないし(声はかすれて1日ぐらいガサガサになった)咳も出ない。
インフルエンザが濃厚やなあ‥でも、それやと数日前に遊んだ友達に連絡しとかななあ‥みたいなことをぐるぐる考えていたんやけど
午後2時頃に、40度をマーク。
平熱が低いわたしにとって、生まれて初めての40度超えでした。
夕方になって帰ってきたごしにゼリーと鎮痛薬をとりあえずお願いして
薬を飲むためだけに流し込む。
この頃は、
体がいたくて動きたくない状況でした。
救急病院に行かなかったのは、
連れていってくれという気力がなかったのと
行こうと言われなかったのがあって
多分そこには
子どもたちを連れて病院にいってなんちゃらかんちゃらっていうのが煩わしいというのがあって、やろうなと。
あと、そこまで重症やと思わなかったってのもあるよね。
そんなわけで、15から16日の夜はさらに苦しい夜を過ごしました。つづく。
昨日はお好み焼き。

わたしはお好み焼き食べるときはごはんいらないんですけどみんなどうなんでしょう?







