こんにちは!
今日は朝からものっすごい絶望にかられたんやけど
また書きます。
さて、昨日の続き。
まるちゃんが、シロくんではない男の子の名前を出して、バレンタインのチョコレートをあげたいと言い出しキムタクになったわたし(ちょ待てよ)
このブログを見てくれている方には、ちょっと信じられないかもしれないのですが、実はまるちゃんモテモテなのです。
まるちゃんの口から聞いては絶対嘘やろ虚言やろと思い、先生に確認してもらったことも何度かあって、
でもそのたびに「その男の子に好きなこだれ?てこっそり聞いたらまるちゃんて言ってました!」と言われ、本気で首をかしげていたのですが(そら我が子はかわいいけど、顔だけで言えば和顔でアイドル顔とはほど遠いつくりなだけになおさら)
「幼稚園のうちは、しっかりしてる子とか憧れますしね」の答えに納得(笑)
でも、あまりにもシロくんのことでてきいひんなと思いながら
「誰か一人だけ、やったらだれ?」
と聞いたら
まるちゃん
即答でした。
ほっ。
そのあと
レンアイですってよ。
なんていうか、
シロくんは特別枠というか、あげて当然という認識やったんやなと。
親がどうこういう問題ではもちろんないんやけど
幼稚園の年中さんから好きやったまるちゃんの気持ちが、せめて卒園するまでは変わらずいてほしいと願う親のエゴ‥(笑)わかる?わかってもらえる?美談で終わらせたいエゴ(笑!
まあそんなわけで、今年もシロくんにあげられたらいいかなという心づもりでいきます。
バレンタイン好きなのでね、わたしが(おまえかい)ハートのチョコは買っていただいて、ハートのクッキーにしとこ。つくるのは。
ひとしきり盛り上がったあと、
ハッとしたように
「お父さんにもあげたほうがいいんかな」やって。食い気味にあげたげて、ゆうときました。
ただでさえ塩なまるちゃんやからさ(笑)








