こんにちは!
今日はみんな朝早く起きたにも関わらず、まるはるの支度が遅すぎ&忘れものが多すぎて雷が落ちまくる日でした。
まだ幼稚園絶賛行きしぶり中です。
生まれて二年や五年の子達に厳しすぎるかもしれんとも思うけど、わたしも人間やし毎日菩薩のようにはいかんわー💦いや毎日菩薩なんかと言われたら全然そんなことないけど。
さて、ちい恋つづきです。
「まるちゃんが好きって言ってくれたからぼくもまるちゃんのことが好きで、毎日好き好き言い合ってる」
と言うたかくん。
「そもそも、話したことがない」
と言うまるちゃん。
謎やわ、謎すぎるけど、
ひとつ言えることは、
もしたかくんの言っていることが正しいとしたら、
そして、まるちゃんの言っていることも正しいとしたら、
たかくんの存在めっちゃ無視というか、話したことあったっけきみ?という忘れられ方一番失礼やし相手からしたらショックなやつやん。
などと思いながら
内容的にこんなことを話せるんは
シロちゃんのおかあさんだけ!
シロちゃんのおかあさんも旦那さんもまるシロを推してくれていて、わたしもまるシロ推しで、
二人が仲良くしてくれてたらいいなとひっそり(?)応援しているのです。
てゆうか、
わたし、この数日ずっとモヤモヤしてたんよね。
なんでやろうなんでやろう、と思ってたんやけど、きっと
わたしは、ずっと
「シロちゃんのことが好き」
と、一途なまるちゃんを応援したいと思っていて
「あの子もこの子もかっこいい」
という彼女の変化についていけてないんやろなと。
完全に親の押し付けよな。
そんなことに気づいて少しショックやったりもした。
口に出さずとも、
1人の人を好きになることを5歳に強要しているような気になったから。
でも、まるちゃんが言ってないというのなら言ってない、と信じたい、という気持ちとごっちゃになっていました。
そんなかんじでつづきます。もうすぐ終わり!





