こんにちは!
ほんま前の話題で申し訳ないんやけどさ。
12/18に終わった大河ドラマ。
「鎌倉殿の13人」
一昨日見終わりまして。
年またぎましたがな。
ほんまは年内に見るつもりやったんやけど、47、48話だけ残して実家で録画見ようとか思ってたらなんと録画消しててさ。実家。
いや「華政」ずっと残してるんやし鎌倉殿も残してくれよ!ということで年末の鎌倉殿特集とかネタバレとかも一切見られず、SNSもそれ系遮断してさ。
満を持して見たのよ。帰って来て。
えっ
やったわ。
「これで終わり!?」
て言うてもうたわ思わず。
なかなかな終わりかたやったから、
先に見ていたごしに話すと
※以下ネタバレ含みます。
ご注意を。
ごしは
こんなことを言ってん。
えっ、てなってさ。
わたしは
義時があれ以上手を汚して、これ以上運慶のつくった像(あれは怖かった)のようになってほしくないという思いからの姉心、かと思っていたんやけど
ごしは
病気で死んだと思っていた頼家が実は殺されていたというのを知ったから、実の子供を殺された母の憎しみが首謀者である義時に向けられたのでは、という解釈を聞いて
そうなん!?て思ったわ。
一つ屋根のしたに住んでいても、同じ話を見ても、違う解釈をするぐらいやし、そら十人十色、百人百色の考えがあるよなあーと思ったのでした。
そんなかんじで、今日も良い1日を!!



