矯正箸のメリットデメリット | まるたけえびすに・・

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京都に住む半径5キロの日常

こんにちはー!
今日はごしに手伝ってもろて庭をすっきりさせたで。
オリーブを直植えして、ダリアとネモフィラを植え、
折り鶴蘭の株分けをし、テーブルヤシと、あとなんか忘れたけどめっちゃ大きなった木やらの、室内の全部の土を入れ替え、草抜きを。
そのせいかどっと疲れてへろへろ。
午後はゆっくりするのじゃ。

さて、先日からずっと忘れかけていたこちら。
子が箸を使いたがり、矯正箸のお世話になることにしてん。

それを使っているのを見てのメリットとデメリットも。

まずは、メリットでもあり、デメリットでもあるこちら。
簡単に、ほんまいとも簡単にものがつかめるねん。
上が繋がってるから掴みやすいんやけど、この「イージーモード」のまんまいかれると、めっちゃつまづくことになるであろうなという懸念も、ありや。


メリットは、
親も子も、
ほめるほめられのループができるので、食事の時間は子供にとって楽しいものになっていると思われる。
まあ、うちはごはん好きなので、あまり関係はないかもやけど。

そして、これは偶然かなんなのかわからへんねけど
お箸を使うと手でお茶碗の端を持つように。
これは非常にびっくりしたわー。

そしてデメリット。
矯正箸に否定的な人もある一定層の方々からやんわり否定的なことを言われて萎える。

あと、特に顕著なのが
食べる時間はめちゃめちゃ遅くなります。時間に余裕のあるときにお願いします。

とまあ、いろいろとメリットデメリットあるけども、
ようは
楽しく食べられるといいなと。

それにしても
みんなどれくらいで矯正箸から普通のお箸に切り替えてんにゃろな?
こういうんを知りたいのよー。

先日炊飯器で豚の角煮つくった。
とろんっとろん。なぜわたし今までこれやらへんだんやろって思う。

ふきのとうとたけのこの、佃煮もおいしい。


そんなかんじで今日も良い1日をー!