こんにちは!
今日は雨。
今日もどこへも行けずやなあー。これ書き終わったら昼寝やな。
さて、先日ごしと会話をしているときに
「ぬれぎぬ」という言葉を出したんですよね。
でも
「ぬれぎぬ」
てゆうたんやなくて
「ぬれたぬの」
ってゆうたのよ。
で、その時は意味をまったくわかられてなくて、
夜になって、
あ、
「ぬれぎぬ」は
「ぬれたぬの」ではなく
「ぬれたころも」や。
と気づきまして。
そらわからへんかったわなー、と。
言い訳してんな。
そしたら
「濡れ衣は、濡れ衣でひとつの単語としてインプットされてるから、そこに『た』が入ってしまうとまったくわからへんなる」
て言われてん、
会話の想像力を膨らませられへんやつな、芸人さんにはなられへんやつや。
と思ってたら
急に「え?」
なんて?
もはや、
「濡れ衣」のくだりどうでもよくなってるし、
あんまり「木綿ごしどうふ」って言わへんしなあ‥
ほんで、逆にそれわたしが言うても多分ごし、「ぬれた衣」よりわかってくれへん気がする。
もひとつ言うたら、全然おもんない。
「主人が自分で自分のこと意味は違えど『ごし』て言うたー!」
そんなかんじで、今日も良い1日を!!







