トイレのふたについての考察 | まるたけえびすに・・

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京都に住む半径5キロの日常

こんにちはー。

寒いけどいいお天気!

今日、午前にトイレにいかはったリーダーがげんなりした顔で

「一番手前の洋式トイレには行かんほうがいい」
との報告をしてくれて、
まあ要は、全っ然なんも流れてなかった!
みたいな、話なんですけど、

トビラをあけたまんまふたをあけたらそうだったのでそっこー出てきてしまった、というのです。

そもそもなぜトビラをあけたまんまふたを開けるのか、ということについては、
なんでもリーダーはこういう経験によくあう(嫌やなー!)そうでいつ逃げられてもいいように、ひいてはダメージ回避のために、とりあえずトビラを開けておくのだそうで。

わたし、今までそんな経験したことほぼないので
(いや、一度だけある。それはごしと暮らしはじめたときのこと。今よりもっとずっとひどい酔っぱらいをしていたごし。連日ハードな飲み会。件の朝、目がさめて御手洗い行こうとしてふたをあけたら、ワイシャツが入っていたのだ。わかるだろうか、トイレの便器にワイシャツが沈んでいる様子を。完璧な沈み。そんなところでトイレットペーパーのまねをするんじゃない!と言いたいぐらいの完璧な沈みであった‥)

まあ、恐ろしいよな。そんな話。

というわけで、ちょっとふた恐怖症(笑)

とはいえ、わたしはふたを閉める派なので、なんか、それ聞いたらあれよね。


ふたしめるんも躊躇するよね。

なんか、ふたしめんと嫌、でもふた開けてホラーとかも嫌、

ふた、透明にしたらええんちゃう(笑)
スケルトン便器。ふたのみ。
だってさー、プラスチックやん、なあ。
シースルーできるやん。

逆におしゃれかもしらんよ。カラーえらべます!みたいな(笑)

企業さんどうですかね(笑)

さて、くだらんことゆうてんと、今日もがんばろー!