というものは、
ほんとうにどうしてこうも、
あのときこうすればよかった、こうしておけば、と嘆いてもしかたのないようなことばかり、
出てくるのだろう。
今日は、夕方早い時間から雨だったので、結局行けなかった名越の祓。
少しゆっくりしました。
同窓会の通知がきたので返信をかいているときに
普段ならもうかくことのない苗字をかいて、
出席にまるをして、
なんかへんなかんじ。
あのころに戻りたいとはこれっぽっちも思わないけど、
あのころがあったから、今のわたしもいるのであって、
それは、感謝しないと。
そして夏までにやせとこ。
小豆がおおつぶ。
ういろはおもっていたよりあっさり。
両方ともおいしかったけど、好み的には
仙太郎さんでした。
もっちりむっちり、もう、夏になるねえ~。
どうか、どうか健康でいられますように。
思い出してもらえて、泣きべそかけるような存在でいたいというのはエゴでしかないけれど
わたしはいちばんの味方だよ。
ずっと何があっても。




