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本日の記事

 

6月ということで、ジューンブライドにちなんで花嫁衣裳の記事を前回と前々回アップいたしましたが

 

 

他にもザクザク書いてましたので、今週はそれらを精編集してアップしようと思います。

 

さてさて、今回と次回はウェディングドレス選びのお話を。

某年某月某日、私は夫と共に某結婚式場でのドレス試着会会場を訪れました。

 

会場内は、プレ花嫁さんたちの幸せ華やかキラキラオーラに満ち溢れてました。

そんな華やかキラキラな雰囲気の中、私は…

…私、「すいませんマジ勘弁してください」って何かに謝るレベルでドレス苦手なんです…

見たり描いたりは大好きなんですが、自分が人様の前で綺麗に着飾って目立ちまくるのは本当に本当にダメで…

どうにかこうにかして着ないで済ませらんないかな、って思っちゃうくらいで…

こういう生き物も存在するんです…存在はどうか何卒お許しください…。

 

しかし、永遠にトイレに引きこもってるわけにもいかないので

こんな私のことを熟知してくれてる姉と親友に「たすけて」とメールを送りました。

(※まだLINEとかなくてメールが主流だった時代です)

 

ありがたいことに、すぐに返信が来ました。

まずは姉から。

現在、このメールが入ってるガラケー自体が不明なのできちんと確認できませんが大体こんな感じの内容でした。

姉、私を慰め励ます意図もあったと思いますが超ノリノリな文面でした。

 

まだ読んでる最中から、私は

と、かなりマジで思ってしまいました。

 

出席される方、ほとんどは私と初対面だからバレないかも…

黙って座ってりゃ中身違うなんてわからんし…

姉が顔似てて華やかなことが好きなタイプでよかった…あなありがたやありがたや…。

 

けど、もし実行したら披露宴が始まる前におひらきになること間違いなし。

なので当然ながら、このグッド…いやいや、バッドなアイディアは見送りました。

 

ふりだしにもどる。

そして続きます。

 

 

おまけ

 

 

 

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一日も早いコロナウイルスの収束と終息を心からお祈りいたします!!