ブログご訪問ありがとうございます!ようこそいらっしゃいませ(*´▽`*)
当ブログについてのご紹介は こちら をどうぞ。
昨日6月10日の記事の続きです。
本日は、酒田の梅雨についてのお話を。
私の場合、梅雨が蒸し暑いということは茨城に来て初めて知りました。
出身地の酒田では梅雨は肌寒いことが結構多かったからです。
ストーブを焚くこともあるほどで、いわゆる「梅雨寒(つゆざむ)」かな?
まあそんな冗談はおいときまして。
最近、「四季」じゃなくて「二季」って言われてきてるようですが
それもひとまずおいときまして。
今年の梅雨と夏、今からでも程よい湿度と温度で勘弁していただけないものですかねえ…ギリいけるレベルでいいので。
贅沢は言わん。言えません。どうかどうか切に願います、神様仏様お天道様。
さてさて。
梅雨の時期は洗濯物を室内干しすることが多いと思いますが、実家では梅雨の間
※2018年までの情報です。近年はあんま詳しく聞いてないからどうだろ。
冬の風情と夏の風情が闇鍋状態ですが、機能的にはそれなりにバッチリなトリオでございます。
さすがに冬のようにストーブの上でお湯を沸かしたり鍋料理を作ったりはなかった…と思う。確か。さすがに。
こちらのようなストーブガードに、タオルなど長細いものをを掛けて乾かしてました。
ストーブを置いてない部屋では、扇風機と除湿器をセットで置いて長細くないものを。
それにしても。
改めて振り返ってみると、酒田の梅雨時は洗濯物の乾かし方がバリエーションに富んでるんだなあ…
そう、まるで
マンガばっかじゃないです、母ちゃん。ラノベもです。
(※一応それ以外もそこそこそれなりに読んでます。)
蒸し暑くても肌寒くても梅雨というものはなかなか大変なものですが、
今年もなんやかんやでなんとかかんとか乗り切れますように![]()
![]()
![]()
画像をタップorクリックでフォローできます。
いつでもどこでも大歓迎でございます(*´▽`*)









