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本日の記事

 

「お餅、まだあるなあ…ちょっと変わった食べ方しよっかな」

という頃でしょうか。

 

というわけで、本日はお餅のいろんな食べ方について書いた記事を再掲でお送りいたします。

 

さてさて。

お雑煮もお餅も、各家庭や地域で実に様々なようですね。

わが家では、お餅は毎年こんな感じでいただいております。

 

 

きな粉餅のきな粉は、実家の方では黄緑色がメジャーです。

青大豆という大豆から作られていて「青きな粉」とも言います。

 

磯辺餅は、私は茨城に来て初めて食べました。

焼き海苔&醤油の味付けは、お煎餅はガチ醤油派の私にとってまさにドツボストライクな味です。

 

砂糖醤油餅は、子供の頃一番大好きな食べ方でした。

夫と娘に話したら「知らない」「食べたことない」というので試しに作ってみたところ大好評。

ザラメっぽいあまじょっぱさがツボだったようです。

 

磯辺餅の他、私は納豆餅とおろし餅も茨城に来て初めて食べました。

学生時代にバイト先でいただいたんだったかな。

 

なので、てっきりこれらも茨城での食べ方だと思い友人たちに話したところ

 

 

思っていたのとちょっと違う方向で、そして思っていた以上にお餅の食べ方トークが盛り上がりました。

 

そんなこんなで、お互いご自慢のご当地餅を食べ比べてみることに。

おいしい楽しいお餅パーティーの始まり始まり~。

 

 

 

 

どのご当地餅もとてもおいしかったです(*´▽`*)

いずれも純和風で材料がヘルシーなので、全員ついつい何度もおかわりしてしまいました。

 

しかし、ちょっと飽きてきたのでだんだん別の食べ方も試したり。

すると今度はこちらの方がおいしく思えてしまい、お餅おかわりフィーバーはさらにエンドレスに。

 

そして身も心も満腹になった頃、私たちはまるで焼き過ぎて炭化した餅になったかのような気持ちになりました。

 

 

餅めっちゃ食ったからって鏡餅腹になるのは絶対やだー!!

…と思いつつも、お腹はお餅で重いわ外は寒いわコタツは最高だわで、「とりあえずダイエットは明日から」と決意したあの頃の私たちでした(;´∀`)

 

 

【おまけ】

↑のお餅パーティーでは何個でもいけましたが、それから20余年が経った現在

私と夫と娘のお餅事情はこんな感じです↓

 

 

 

 

 

 

 

 

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一日も早いコロナウイルスの収束と終息を心からお祈りいたします!!