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むかーしむかし、まだ私が20代女子兼20代OL時代のお話をおひとつ。
私が所属してた課には、現場に自身が直接赴く社員さんが多かったため
社員さんたちも気を付けてはいたようですが、完全に泥を落とすのは至難の業だったようです。
で、その度に
多分、私が内勤で清掃業者さんたちと顔を合わせる機会が課内では一番多かったからかなーと。
(まあ時代がまだ時代だったので、性別や年齢や顔立ちなんかも言いやすい雰囲気だったのかも。知らんけど。)
1回2回なら私の中で収めときゃいっか、と思ってたのですが
3回以上となるとさすがにアレかなーと思い、総務課に報連相。
清掃業者さんなど、外部委託の業者さんとのあれやこれやは総務課の管轄でしたので。
すると
…あ、そうなの?そっか、それもそっかな…そうなんかな…
課長同士の話にはならず私がお持ち帰りとは…なんでじゃろホイ…。
あと、↑の右のセリフ二行目「言い文」じゃなくて「言い分」だわ。後で直します。多分。おそらく。
とまあそんなわけで、私んとこの課長に話しました。
すると
……えっ…まさかの私にシワ寄せ100%、いや200%、足りねえですな300%…?
上に言わない方がストレスと手間がなかった系…?
てなわけで、
ひとまずは丸く収ま(ったことにな)りました。
ええ、私、内心は
という気持ちでやるせないことこの上なしでございましたけれども。
嗚呼、宮仕えの切なさよ。これもおまんまのためじゃ、我よ耐えよ。
が。
3回目を迎えた頃、私はある素晴らしいことにようやっと気付きました。
私、人一倍…いや三倍ほど狭い所に人がギッチギな空間が苦手でして。
人口密度は小さく!パーソナルスペースは大きく!が大好きで落ち着きます。ザッツMy居場所。
それに加えて、上司Aや同僚B(以下略)との関係にもストレス溜まりまくってましたし。
それ以来、私は積極的にかつ楽しく非常階段の掃除をするようになりました。
災い転じて福となす、な出来事でございましたとさ✨
次回は、清掃業者さんとのその後の関係についてお話する予定です(;´∀`)
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