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本日の記事

 

昨日9月29日の記事の続きです。

 

 

中学1年生の頃、中間だか期末だかの校内テストで

 

 

うかつさから痛い目を見てしまい、それ以後は自衛スキルも身につけたし

そういったイッツアプライバシー!デリケート!な質問をされる機会も減って無縁になったかと思いきや。

 

それは、娘が中3になった時にやってきよりました。
 
小学校と中学校のどっかで子ども同士が同じクラスになったとか、
PTAや子供会でちょこっと一緒に作業したことあったとかの
特に仲が悪いわけじゃないけど特に親しいってこともないママさんでした。
 
自分が中1の時のようなケースはもう御免じゃい、何より娘のことだからもっと御免じゃい!
…しかし、今回は中1の時と同じ手法だとなんかカドが立つ気が…うーむ。
 
というわけで、今回はこんな返しをするに至りました。
 
 
早口言葉が得意な方でよかったです。いつ何が役に立つかわからんもんですね。
 
「こいつダメだ、話が通じない。やばい」と思われたかと思います。
以後、同じママさんから同じ質問をされることはありませんでした。
情報共有されたのか、私のとこにはこういった質問自体が来なくなりました。
 
うっし!受験期さえ乗り切りゃもうこの手のデリケートな質問から今度こそ解放されるだろうし!よーっし!
 
…という話を母にしましたところ。
 
…え、今後その手の質問される可能性まだあるの…?
あるか、そりゃ。まあその時はその時で、また何とかかんとか適当にかわせばいっか!よし!
 
以上、デリケートな質問のかわし方あれやこれやをお送りいたしました。

お読みくださりありがとうございました✨

 

 

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