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本日の記事
こないだの記事で、美人ママ友さんと娘とハンディファンの話をしたことを書きましたが
暑さつながりでプールの話もしました。特に小学校時代。
水着一式の準備が大変だったとか、
下校時にうっかり使用後の水着を忘れてきちゃって大変だったとか。
で、美人ママ友さんが最近聞いたところによると
小学校に元々備わってるプールが老朽化したとか、
諸事情でなかなか修理できないとか、
統廃合が進んだとかいろいろな理由のようです。
茨城県だけじゃなくて全国的になのかな。
そんなんどうだっていいくらいの魅力があったようで。
涼しさ、水の気持ちよさ、非日常感…全部かな。
私自身は最高気温が28℃前後の、ザッツ昭和の小学生で
娘同様に体育が苦手でしたが
娘とは逆でプールはそんなに好きじゃありませんでした。
着替えと帰宅後の洗濯がめんどいというのもあったけど、
何よりやだったのが夏休みの宿題の一環で
なんかプールカードなるものがあって、お盆までに決められた回数
徒歩で登下校しなきゃなんないのがまじでキツかったです。
さてさて。
令和の高校生となった娘にプールの話をふったところ、
こんな答えが返ってきました。
あーわかる、水泳の後ってすんごい眠くなるんだよね。
給食の前の4時間目やその日最後の授業の6時間目、ホントそれ。
あと「着替えめんどい」っていつの間にか私に似てきてました。
そんな感じで私と娘に意外な共通点を見出した後、
昭和と令和で納得の相違点を見出しました。
私が小学校の時は「今日は気温または水温あるいはどっちも低すぎるので入れません」
というのがザラでしたが…(;´∀`)
学校において、プール=涼しい、じゃなくなってきてる昨今ですが
(いや本来そういう目的じゃないのはさすがに承知しておりますが)、
他の設備や所持品で涼しさが感じられるようになってきてますね。
ほんと、時代ですなあ…。
それはそうと
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