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昨日(11月16日)の記事
に引き続き、本日は娘の大食い伝説幼稚園ver.をお送りいたします。
娘の幼稚園では、お昼は給食とお弁当の混合でした。
食欲旺盛に育った娘は年少の頃から毎回完食でしたが、
お弁当の日は、なぜかものすごくおやつを食べる。いつもの1.2~1.5倍くらい。
幼稚園児ってこんなもんかな?と、私はあまり深く考えずにいました。
が。
ある日の午後2時過ぎ、幼稚園から電話が。
降園前にかかってくる電話って、あんまいい内容じゃないことが多いんですよね( ̄_ ̄ i)
怪我したとか、誰々ともめたとか、何か壊したとか。
で、緊張して電話を受けたらそういう話ではなく。
ホッとしたのも束の間、先生は何だかとても言いにくそうな感じ。
要するに「お弁当の量が足りてないから増やしてほしい」という内容でした。
怪我じゃなくてよかったんですが、
と、私の心がちょっとばかし怪我した気分でした。
ちゃんと先生の話を聞いたら、そんなことは全然なくて私の杞憂でしたが(;´▽`A``
ところで、給食ですが。
組によってたくさん食べる子が多かったり、逆に食の細い子が多かったりするので
配膳分を平らげても足りない場合は、余りがある他の組へおかわりに行ってよい
…というルールが娘の幼稚園にはあったのですが。
やはり娘はおかわりの常連だった。
しかも1つの組の分じゃ足りず、複数の組へ
おかわり常連メンバーと共に遠征してるとか。
そしてこちらの先生、私が全然知らない先生でした。
あの、すいません、どうして娘をご存知なんでしょうか…。
そして。
娘の幼稚園は、焼き芋大会や餅つき大会など食育関連のイベントが多かったのですが。
と、園長先生に言われました。年中の時に。
…年長で娘より体格が良い子、たくさんいたはず…。
さらに。
…2つ前のコマの先生がなぜ詳しかったか、納得しました。
家でもちゃんと、というかかなり食べさせてるはずなのに、
なんでじゃ、娘よ………。
娘の幼稚園では保護者同士の悩み相談会もあり、
わが子の食の細さや好き嫌いの多さに悩むママさんが少なくなかったです。
しかし、私の他には誰一人としていませんでした。
子どもがいつもどこでも何もかも食いすぎて困ってる母親は。
高校生になった頃が、今から怖くて仕方ありません。
私も姉も弟も、高2の頃なんて一日7食だったもんなあ。
「生きてる人間が一番怖い」ってよく聞くけど、こういう場合も含むのでしょうか…。
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