とある夕飯時。

 

娘がお腹いっぱいになって鶏唐を残したので、私が引き受けました。

ちょうどちょっと足りなかったので、ラッキィ池田。

 

で、ふと娘が「お母さん、一石二鳥だね」。

 

一石二鳥 ; 石を一つ投げたら二羽の鳥ゲット!思ってた以上にラッキー\(^o^)/

…って意味の四字熟語ですね。

娘の使い方は、本来の意味とはちょっと違うけど(;^_^A

ウィキペディア先生によると、17世紀イギリスのことわざが由来だそうな。意外。

 

 

娘「空に石を一つ投げたら二羽の鳥にぶつかったってことかな」

 

私「二羽の鳥が相当至近距離にいたんかねえ」

 

娘「それとも、鳥は地面にいたのかな」

 

私「川面に石をヒュヒュヒュンって投げるみたいな感じかもよ」

 

 

二人で、一石二鳥の事件現場状況について考察してみました。

 

 

①石が一羽目の鳥にヒットした後、軌道が変わり二羽目の鳥にもヒット

 

②石がかなりデカかった

 

③一羽目の鳥が撃墜され落下した際、その下を飛んでた鳥にナチュラルボディアタック

 

④一羽目の鳥は実は王様で、二羽目はその家来だった

 

⑤一羽目の鳥は事故だが、二羽目の鳥は夢を叶えるため自ら石にぶつかった

 

⑥上記の②のデカい石は、実は稀勢の里関が投げたものだった

 

茨城は稀勢の里関の出身地なので、今も稀勢の里フィーバーが続いております。

給食もちゃんこ鍋メニューだったとか。鶏肉団子たっぷりの。

 

 

今日から三月場所ですね。楽しみです(*´▽`*)

 

 

 

 

 

 

 

読者登録&いいね!&コメント&メッセージ、ありがとうございます!嬉しいです!
いつでも大!歓!迎!!でございますちゅーラブラブ

どくしゃになってね…

 

 

 

よろしかったら、ついでにこちらも(´▽`;)

にほんブログ村 漫画ブログへ