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察してくれない夫に

 

 

こんにちは。ライフデザイン・ナビゲーター、佐藤麻子です🌿

 

 

「どうして言わないと気づいてくれないと思います?」

そんなモヤモヤを抱えていた受講生さんに聞かれました。

 

 

「仕事に家事に、がんばっているのに
夫はスマホ片手にテレビを見ながら「夕飯なに?」の一言しか

言わないんです。」と。

 

 

心のどこかで「今日はつらかったね」とか
「ありがとう」って、言ってほしかったのに
気づく様子もない夫の態度に、涙が出そうになったそうです。

 

 

でもこれ、決して珍しいことではありません。

 

 

実は、数秘の視点から見ても
察する力に差があるのは当然のことなんです。

 

 

たとえば、数秘7や8のように
理論や自立を重んじるタイプは、感情の機微に疎くなりがち。

 

一方、数秘2や6のように
空気を読むのが得意な人は、

相手が察してくれないことにストレスを感じやすいのです。

 

 

つまり、察してくれない夫ではなく
察するのが苦手な夫だったのかもしれません。

 

 

だからこそ必要なのは、
言わなくても伝わるはずではなく、
ちゃんと言葉で伝えることなんですよね。

 

 

Re:Born講座では、数秘を通して
「自分と相手の違い」を冷静に理解する方法を学びます。

 

 

お互いの脳のクセやタイプの違いを知ることで
「わかってもらえない」から「伝え方を変えてみよう」へと、
コミュニケーションが変わりはじめるのです。

 

 

📌 数秘の計算式はこちら

ライフパスナンバー(人生の道)= 生年月日すべてを1桁になるまで足す
例:1980年12月5日 → 1+9+8+0+1+2+5 = 26 → 2+6 = 8

バースナンバー(日の数)= 生まれた日そのもの
例:5日生まれ → 5

 

💬計算が不安な方は、
公式LINEにご登録のうえ、生年月日を送ってくださいね。
あなたとパートナーの数秘をお調べします🌿

 

 

次回は、
「結婚してるのに、なんで孤独なの?」
というテーマでお届けします。

 

 

今日も最後まで読んでくださって、ありがとうございました😊

 

 


 

 

noteにも数字を使って詳しく書いています。

noteはこちらから⭐︎

 

 

Re:Bornの詳細はこちら

 

 

 

 

【あなたとパートナーの数秘を調べてみましょう】

\使うのは【生年月日】だけ/
まずはご自身とパートナーの「ライフパスナンバー」を出してみてください。

 

 

■ ライフパスナンバーの出し方(ピタゴラス式)

例)1975年11月25日 生まれの場合
→ 1+9+7+5+1+1+2+5 = 31
→ 3+1 = 4(この人の数秘は「4」)

※ 11、22、33になった場合は【マスターナンバー】として、そのまま扱います。


 

計算が不安な方へ

「ちゃんと合ってるか確認したい!」
「自分と夫、どっちが何番か知りたい!」という方は、
公式LINEにご登録のうえ、生年月日を送ってくださいね。