『私らしく輝ける数秘活用術』

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「察してほしい」を手放すと、もっとラクになる

 

 

こんにちは。ライフデザイン・ナビゲーター、佐藤麻子です🌿

 

 

言わなくても、わかってくれるはず。
気づいてくれないのは、愛が足りないから。

 

そう思って、パートナーに期待しすぎてしまったこと、ありませんか?

 

 

 

私もかつては察してほしい派でした。

 

 

言わなくても、
表情や空気で感じ取ってくれるのが愛だと思っていたんです。

 

 

でも、違うんですよね。

 

 

相手はエスパーじゃない。笑

 


どれだけ長く一緒にいても、言葉にしなければ伝わらないことはある。

 

 

むしろ、何も言わずに察してもらうことって、
相手にとっては不正解リスクの高いクイズみたいなもの。

 

 

もちろん、気づいてもらえたら嬉しい。

 


でも、気づいてもらえなかったからって、相手を責めてしまうのは違う。

 

 

本当に伝えたいなら、自分から届けること。

 

 

それが、心をラクにしてくれるし、
ふたりの関係をあたたかく保つコツなんだと思います。

 

 

数秘で見ても、
数秘2や6は察する力が高いけれど、伝えるのは苦手なタイプ。
数秘1や5は言ってくれなきゃわからないよ!というタイプ。

 

だからこそ、どっちが正しいかではなく、
違いを理解し合うことが大切なんですよね。

 

 

「わかってくれない」と思う前に、
「伝えきれてるかな?」と立ち止まってみること。

それだけでも、すれ違いは減らせるかもしれません。

 

 

📌 数秘の計算式はこちら

ライフパスナンバー(人生の道)= 生年月日すべてを1桁になるまで足す
 例:1980年12月5日 → 1+9+8+0+1+2+5 = 26 → 2+6 = 8

バースナンバー(日の数)= 生まれた日そのもの
 例:5日生まれ → 5

 

💬計算が不安な方は、
公式LINEにご登録のうえ、生年月日を送ってくださいね。
あなたとパートナーの数秘をお調べします🌿

 

 

次回は、
「優しさを表現するのが苦手な夫と、愛されていないと感じる妻」
というテーマでお届けします。

 

 

今日も最後まで読んでくださって、ありがとうございました😊


 

 

noteにも数字を使って詳しく書いています。

noteはこちらから⭐︎

 

 

Re:Bornの詳細はこちら

 

 

 

 

【あなたとパートナーの数秘を調べてみましょう】

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まずはご自身とパートナーの「ライフパスナンバー」を出してみてください。

 

 

■ ライフパスナンバーの出し方(ピタゴラス式)

例)1975年11月25日 生まれの場合
→ 1+9+7+5+1+1+2+5 = 31
→ 3+1 = 4(この人の数秘は「4」)

※ 11、22、33になった場合は【マスターナンバー】として、そのまま扱います。


 

計算が不安な方へ

「ちゃんと合ってるか確認したい!」
「自分と夫、どっちが何番か知りたい!」という方は、
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