『私らしく輝ける数秘活用術』

 ▶︎自己紹介はこちら
\クリック3秒で登録完了/
@asako.m

あなたの強みと行動パターンがわかるPDFプレゼント🎁

毎日インスタ更新中

 

https://www.instagram.com/asako_mapping

 

 

察してほしい妻 VS 言われないとわからない夫

 

こんにちは。ライフデザイン・ナビゲーター、佐藤麻子です🌿

 

 

「どうして察してくれないの?」
「言わなくても、わかってよ…」

そんなふうに思ったこと、ありませんか?

 

これ、女性にはすごく多いと思うんです。

 

私も何度もあります。

むしろ、この感覚でずっと生きてきました。

結婚前からずっと...

 


「ここで手伝ってくれたらうれしいのに」
「今、優しい言葉がほしいのに」

 

こう言ってほしいと思っているのに
言葉にしない期待が、叶えられなくてガッカリする。

 

 

でも、ある時気づいたんです。
男性には、“察する”という回路がほとんどないということに。

 

 

たとえば、
・冷蔵庫の中が空っぽでも買い物に気づかない
・疲れていても「大丈夫?」と言われない
・イライラしてても「話聞こうか?」がない

 

 

最初は「気が利かない!」って腹が立ちました。
でも数秘を知ってから、夫のタイプを見てみたら
「指示がないと動けない、素直な実行タイプ」だったんです。

 

 

つまり、悪気がない。
「言ってもらえたらやるよ」っていうスタンスだった。

 

 

私が欲しかったのは、
言わなくても察してくれる優しさだったのだけど
夫の中では
言ってくれたら喜んでやるよ、が優しさだったんです。

 

 

その違いに気づいた時、
「なんでわかってくれないの!」という怒りが、
少しだけ、やわらぎました。

 

 

期待する前に、伝えること。
「こうしてくれると嬉しいな」って。

 


それだけで、ずいぶん変わることがあるんです。

 

 

 

数秘は、相手の思考の回路を知るツール。
自分とは全く違うからこそ、腹が立つ。

 


でも、違うとわかったからこそ、伝え方を変えられるのです。

 

 

 

察してもらえなかった悲しみから、
ちゃんと伝えるという選択へ。

 

 

その一歩が、
パートナーシップをもっとラクに、優しいものにしてくれます🌿

 

 

次回は、
「気持ちを伝えたいのに、うまく言えない」
というテーマでお届けします。

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

noteにも数字を使って詳しく書いています。

noteはこちらから⭐︎

 

【あなたとパートナーの数秘を調べてみましょう】

\使うのは【生年月日】だけ/
まずはご自身とパートナーの「ライフパスナンバー」を出してみてください。

 

 

■ ライフパスナンバーの出し方(ピタゴラス式)

例)1975年11月25日 生まれの場合
→ 1+9+7+5+1+1+2+5 = 31
→ 3+1 = 4(この人の数秘は「4」)

※ 11、22、33になった場合は【マスターナンバー】として、そのまま扱います。


 

計算が不安な方へ

「ちゃんと合ってるか確認したい!」
「自分と夫、どっちが何番か知りたい!」という方は、
公式LINEにご登録のうえ、生年月日を送ってくださいね。