「やってくれない夫」じゃなく、
「お願いされたい夫」かもしれない
こんにちは。ライフデザイン・ナビゲーターの佐藤麻子です🌿
「もう!なんでやってくれないの?」とか
「言わなくても気づいてよ…」と
夫に対してイライラしたことはありませんか?
私も昔はそうでした。
「こっちは忙しいのに、なぜ動かないの?」
「何度も言ったのに、またやってない…」
言葉に出す前から、心の中はプチ怒りの連続。
でも、ある時 気づいたんです。
夫は気づいていないだけかもしれない...
そしてもう一つ
「頼られたい」「必要とされたい」って思っているかもしれないと。
私たち女性は、
相手の気持ちに敏感で、空気を読もうとします。
だからこそ、
「こっちが察してるんだから、向こうも察してよ」って思いがち。
でも男性は、
察するより頼られることにスイッチが入る人が多いんです。
「◯◯してもらえると助かるな」
「これお願いしてもいい?」
そんなふうに、
「お願い」という形で差し出してみるだけで、
意外なほど動いてくれることもあります。
「なんだ、最初からそう言ってくれればやったのに」
そう言われて拍子抜けしたこと、私は何度もあります。
イライラする前に、一度だけ。
お願いしてみるっていう選択肢、
持ってみませんか?
次回は、
「夫婦が“チーム”になるとき、起きる変化」
というテーマでお届けします。
いつも読んでくださって、ありがとうございます🌿
noteにも数字を使って詳しく書いています。
【あなたとパートナーの数秘を調べてみましょう】
\使うのは【生年月日】だけ/
まずはご自身とパートナーの「ライフパスナンバー」を出してみてください。
■ ライフパスナンバーの出し方(ピタゴラス式)
例)1975年11月25日 生まれの場合
→ 1+9+7+5+1+1+2+5 = 31
→ 3+1 = 4(この人の数秘は「4」)
※ 11、22、33になった場合は【マスターナンバー】として、そのまま扱います。
計算が不安な方へ
「ちゃんと合ってるか確認したい!」
「自分と夫、どっちが何番か知りたい!」という方は、
公式LINEにご登録のうえ、生年月日を送ってくださいね。

