忍城址 | 電気屋日記

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今朝の東京は晴れ晴れ晴れ晴れ

 

昨日は夕方から風が吹いて

 

ちょいと涼しくなりました

 

秋が近づいてる気がしたけど、やっぱ気のせい

 

今日も猛暑の予報です

 

早く冬にならんかな〜雪

 

 

さて、日曜日の山行の帰り道

 

時間が早かったのでちょいと寄り道

 

行田市の忍城址に行ってきました

 

何回もそばは通ってるんだけど

 

初訪問

 

んで、忍城とはなんぞや

 

忍城(おしじょう)は、武蔵国埼玉郡忍(現在の埼玉県行田市)に存在した日本の城である。埼玉県指定旧跡

室町時代中期の文明年間に成田氏によって築城されたと伝えられており[1]、北を利根川、南を荒川に挟まれた扇状地に点在する広大な沼地自然堤防を生かした構造となっている[2]。数度の城攻めを受けて、一度も落城しなかった要害堅固な城として知られる。戦国時代には関東七名城の一つ[3]1590年(天正18年)に豊臣秀吉小田原征伐に伴い発生した攻城戦の際、豊臣方の水攻めに耐え抜いた逸話から浮き城[2]または亀城と称された[2][4]

江戸時代に入ると忍藩の藩庁あるいは徳川氏譜代大名親藩の居城となり、阿部氏の時代には御三階櫓が新たに建設されるなどの城郭改修や城下町の整備が行われた[1][2]明治維新後、1871年明治4年)の廃藩置県と同時に廃城となり、1873年(明治6年)に土塁の一部を残して取り壊されたが[1]、城跡は県指定記念物の旧跡に指定されている[1]。また、本丸跡には御三階櫓が再建され[1]、水堀や沼地の一部は水城公園として整備されている[5]2017年平成29年)4月28日文化庁が認定する日本遺産ストーリー「和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田」の構成資産(文化財)のひとつに加えられた[6]

 

とのことです(まるなげ)

 

現在の忍城址は城のほんの一部みたい

 

東南側は公園になってます

 

第二駐車場に車を停めます

 

案内図

 

駐車場側の門

 

北側になるのかな?白塀があります

 

行田市郷土博物館

 

今回は時間がなかったのでパス

 

なんだろう

 

鐘撞櫓でした

 

塀に開いた穴から

 

銃眼でしょうか

 

忍城の由来

 

堀には鯉がいっぱい

 

恋はないです(笑)

 

立派な門

 

三層櫓

 

を見る半袖短パンのジジィ(笑)

 

郷土博物館の裏側

 

南側の門

 

くるっと一周して20分くらいかな

 

時間があった時に再訪しよう

 

 

おし!今日もガンバロー!

 

 

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