昨年から発生している北海道や東北地方、能登半島やミャンマー地震等で被害に遭われた方々の1日も早い健康、街の復旧と復興を心からお祈りいたします。
また、世界的に感染が蔓延しているコロナウイルスや最近増えてきているインフルエンザ等の1日も早い終息と、改めて今後も自分自身の感染予防に努めていきたいと思います。
先日発売されたPINGのニューモデル(G440 K)は現行の3モデル(MAX.LST.SFT)に新たに追加された事で
”ゴルファーのレベル、スイングやショットのタイプに関係なく選べるドライバーがラインナップ”
特に今回のモデルで1番評価されているのは最新のテクノロジーとして、ヘッドの重心位置が前作から更に進化した事で
”使用者のほとんどが平均的な飛距離が伸びているデータ結果”
確かに生徒さんの中にもフィッティングのタイミングで飛距離が伸びたケースもあって
”まずは球筋によるヘッド選びから、スイング(軌道やヘッドスピード)に合わせたシャフトスペックで試打を繰り返しながら最適なモデルを決定”
(人気の高いALTA J CB BLUE)
(HLシリーズにはSPEEDER NX)
1番のポイントになるのはヘッド選びからになりますが、始めに各モデル毎のヘッド特性を理解して
”自分自身の求める球筋に合ったモデルから試打”
G440シリーズの中でもスタンダードモデルに位置するMAXはゴルファーのタイプを選ばないシンプルなヘッド形状は
”最適なスペックのシャフトとの組み合わせで安定した方向性と飛距離が得られやすいモデル”
また、ヘッドとシャフトを脱着させて、スリーブのポジションを変更させる事で
”ロフトやライ角を調節して最適なスペック(全てのモデルに共通している弾道調整機能)”
他にもボールの捕まりが良いモデルのSFTは安定した方向性と高い弾道で
”エネルギーを無駄なくボールに伝えやすいヘッドは打ちやすいドライバー求めるゴルファーにオススメのモデル”
逆にヘッド体積が若干小さいモデルのLSTはスピン量が少なくなるように設計されているのと
”小振りなヘッド形状は操作性も兼ね備えていて、打ちやすさにプラスして強弾道が得られるモデル”
紹介しているG440シリーズの3モデルの他に新たに加わったのは先日(2月5日)に発売された
”G440 K”
クラウン(ヘッド上部)とソールにカーボン素材が採用された最新のテクノロジーは
”高い寛容性でミスヒットに強く、飛び重心のヘッドは飛距離も期待出来るモデル”
また、インパクト音も上級者の好む音に仕上がっているのもヘッドの複合素材からだけではなく
”クラウン部分にもサウンドリブが搭載された事で手応えのある音と打感の良さがポイント”
スコアメイクに安定したドライバーショットが欠かせないので、これからももっとレッスンのタイミングで試打やフィッティングのお手伝いが出来るように頑張りたいと思います‼️
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