今年のクラブスペックも決まってきて、残すはスコアメイクに大切な

"ウェッジのシャフト選び"


今年はドライバーからアイアンセットまでシャフトを一新したので、ウェッジシャフトもフィーリングを合わせるのに

"アイアンセットは今までよりも2グラム軽くなったのと、元調子にしたので重量やフレックス、バランスを見直す必要がある"

ウッドシャフトは三菱ケミカル社製のKUROKAGE XD(60X)
アイアンセットは同社製のOTツアー(90S)

今までウェッジシャフトは日本シャフト社製のモーダス105のSを使っていますが

"もう少し軽めで、フレックスを軟らかくしたいのとバランスを軽めにして操作性を上げる"

フルスイングするアイアンセットと比べてウェッジは短く、スピードも出にくいのでシャフトは軽く柔らかい方がタイミングが取りやすいと考えて

"新しい試みで更にレベルアップを目指す"

いくつかのシャフトを試している段階で、まだ決まっていませんが今後のプレースタイルに合わせたセッティングで

"秋の予選会の準備をする"

またスペックが決まったらアップしたいと思いますが、更に自分にピッタリの1本を見付けて頑張っていきたいと思います!!