心の光




作品説明

金色の色紙に珊瑚をはじめ
桜貝に真珠と小さい貝を使用。


一つ一つが小さく

愛らしい丸みがあり

優しい光を返してくれる。


その一つ一つを連続させ

光輪を思わせるよう配していきました。



大きさは色紙サイズ(273mm×242mm)です。

※第65回四万十市美術展工芸の部 推薦
※2025年4月一部修正

作品からのメッセージ

こちらの作品の声を

石と言葉を紡ぐ人こと

凸凹の母さんにリーディングしていただき
メッセージを受け取っていただきました。

ういのおくやまけふこえて
(い)は旧字

中心、集中、放出、基盤、原初
宇宙の中心、心意気
これから始まる、旅立ち、創造、創設、根源の光

何にでもなれる 何でも有る
ここから始まる 大元の形
広がる 拡がる  
魂は無限に広がる
太陽の祈り、平安の祈り


可能性の形
(何でもできる可能性を形にすると
もしかしたらこの形なのではないか)
安定や修復もする
未来、発展、背中を押してくれる
あなたはあなたのままで良い

MOTHER EARTH


「有為」は「愛とか憎しみといった形のないものまで含めて

この世に存在する全てのもの」という意味です。



2024年10月23日現在のメッセージになります。

作品と向き合う際の
参考にしていただければ幸いです。


凸凹の母さんについてはこちらより