なかなか夜寝付けず22時~23時就寝がクセになってたのでなんとか早く寝かせたいと悪戦苦闘していたところでした。
とはいえ別に体力消耗させるような活動は今日はしてないので、日々の寝不足が積もっただけかもしれません…。
朝は7時前には起こしています。
それから、昨日はリトミックでした。
たらちゃんが怪我をさせてしまった子のママに改めて声かけました。その後どうですか、と言う事や、治療費がかかってないかなど。
幸い怪我もその一瞬抜けたけどその場ですぐハマったそうで今はなんともないとのこと。また後日病院で診てもらうそうです。その後の経過や、何かあったら連絡してもらえるように電話番号を交換しました。
相手の方は冷静で大人な感じです。
今後もどうか無事でありますように。
話はまた変わって今日はママ、胃カメラの日でした。
先々週、お腹の不調により病院で見てもらって、念の為胃カメラ予約してもらったのでした。たらちゃんはばぁばにお願いしました。
胃カメラは人生で2回目。
今回は痛くないと噂の鼻からにしてもらったのですがこれが全然予想と違ったのです
。。
鼻からでも口からと同じく鼻の穴にズボッと管を指して鼻から喉へと麻酔を流し込むのですがこの時点でかなり心折れてます。
痛いし異物感半端ない
麻酔流し込んだ後さらに太めの管を突っ込まれる。
その状態で隣の内視鏡室へ。一度廊下へ出ないと行けないのでなかなかのさらし者です。
それから恐怖の診察。
横向きに寝かされ、ヨダレを外に流せるように持参したタオルを顔の下にひきます。
いざ鼻に突っ込みますよ、となった時に先生、鼻から喉への隙間を見て「これはかなり狭いね、入らないかも」と。「無理矢理入れてみてもいいけど鼻血出るかもしれないなぁ」とか怖い事言うし!
反対の鼻も見てもらったけれど同じよう。
ちょっと強引にねじ込んでみかけたけれど私が痛い!と拒絶したため中断。
では喉からやってみましょうとなり、また急遽喉にスプレー状の麻酔をかけられマウスピースはめて口から入れたのですが恐怖で余計に嗚咽が止まらずギブアップ

思い出しただけでも気持ち悪~
(←なんだろうこの絵文字)
先生も看護師さんも優しくて、強引にはやらないようで、今回はやめて仕切り直しましょうとの事でした。
(もちろん本当に深刻な病気が隠されていそうな場合はなんとかしてやるのでしょうけど。)
というママの情けない胃カメラレポでした。
前回やった時も相当気持ち悪かったしできれば一生やりたくない検査です。
とりあえず今お腹の調子はよくなってきたので経過観察という事になりました。
胃カメラは鎮静剤打ってもらえるとこでやりたいと思いました。。
