「すごい会議どすえチャンネル」のリンクが送られてきて、
チェックして下さいとのことで、
見たのですが、
こりゃ、お清めしたいなぁと思っていたら笑、
なんと、
『アコール』さんから、
新作「清め塩スプレー」と、
「大祓修符」と、
「赤穂の天塩」が届いたんです…![]()
感謝の想いと共に、
早速どれも使わせて頂きましたが、
私は食の仕事をしているので、
特に「天塩」には相当お世話になってます。
通常の「天塩」は、
https://www.amashio.co.jp/akoamashio/deep/
↑
こちらから説明をご覧下さいませ。
私はよく、
その「天塩」を「ポトフ」などの煮込み料理に使ってますが、
今回、私のもとに届いたのは、
食べるためだけではなく、自分や空間を整えるための塩で、
兵庫県赤穂市にある「大避神社」の「清め塩」と、
その「清め塩」を使った「大避神社の清め塩スプレー」です。
「大避神社」は、
瀬戸内海の坂越湾を望む小高い山の中腹にあり、
飛鳥時代から、航海安全をはじめ、
厄除けや無病息災、開運招福の神社として、
赤穂の人々を守ってきた由緒ある神社とのこと。
「大避(おおさけ)」という名前も、
聖徳太子の舎人だった秦河勝が、
難を避けてこの地にたどり着き、
その後、穏やかな余生を送ったことに由来するとされているそうです。
そして、
この「清め塩」に使われているのは、
一年の中でも海水の力が最も高まるとされる「土用の丑の日」に汲み取った"坂越湾の海水”とのこと。
「大避神社」の宮司様が、
厄除けと開運招福の祈祷を行った海水を、
平釜で丁寧に煮詰めて作られているそうです。
ちなみに、
「大避神社 清め塩」は、
玄関や水回りに盛り塩として置いたり、
地鎮祭などに使われたりしているそうですが、
9月10日(大安)の今日。
その清め塩を手のひらサイズのボトルに詰めた携帯できるスプレーが誕生。
盛り塩は持ち歩けませんが笑、
スプレーなら、
いつでもどこでも、
シュッとひと吹きできます。
会議や打ち合わせを終えて気持ちを切り替えたい時や、
なぜかモヤモヤした時。
旅先や移動中に、その場の空気が重いと感じた時。
新しい仕事や、少し緊張する場所へ向かう前など。
近くに人や動物がいない空間へ、
1〜2プッシュして使うものです。
瀬戸内レモンをイメージした植物由来の天然精油による爽やかな香りも、
気持ちをすっきり切り替えてくれそうです。
清めるというのは、
ただ悪いものを追い払うことではなく、
今の自分に必要のないものを手放し、
新しい運やご縁が入ってくる余白をつくることなのかもしれません。
さらに、
運は、何かに上げてもらうものではなく、
自分の選択や行動によって動かしていくもの。
その一歩を気持ちよく踏み出すために、
自分を整える小さなきっかけがあってもいいと思うんです。
シュッとひと吹きした後に、
何を選び、どう動くか。
結局、運を変えていくのは、
整えた後の自分の一歩です。
「ここで一度、気持ちを切り替えよう」
「余計なものを引きずらず、次へ進もう」
と、
自分を良い状態に戻すためのスイッチを持っておくことは、
とても大切だと思ってます。
そのきっかけを、
手のひらサイズで持ち歩けるのは心強いですよね。
※「大避神社 清め塩」とスプレーは食用ではありません。また、スプレーは化粧品ではないため、肌や目、口には直接吹きかけないようご注意下さい(^◇^;)
塩で身を清め、良いご縁を迎える。
毎日を清らかに始める新しい習慣になりそうです![]()
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