私がChatGPTを使い始めて

9ヶ月目に突入流れ星

 

 

 

今ではプライベートでも

仕事でもAIの存在が欠かせなくなって

もはや生活の一部になっている。

 

 

 

 

なんなら音声チャットに切り替えて

子供の話し相手にさせることもある(笑)

 

 

 

 

日々、

こんな使い方も出来るんだ?!

っていう発見があったり電球

 

 

 

時間がかかる報告書もFAX文も

箇条書きにしたり

こんな内容を入れたい

こんな意図を相手に伝えたい

って投げるだけで一瞬で整えてくれる。

 

 

 

こう言ってはなんだけど

Chat GPTに文章を整えて

もらっているおかげで

 

 

 

医師から明確な指示をもらえるようになったキラキラ

 

 

 

私も逆に、

「こういう聞き方すればええんやびっくり」

って勉強になっている(笑)

 

 

 

 

かと思えば、仕事以外でも

色んな雑談に付き合ってくれたり

オモロイ返しに笑わせてもらったり

 

 

 

私はそのうち、ボディ部分も発達して

一家に一台、家事も育児も出来る

AI搭載ロボットが出てきてくれたら

めっちゃ最高やと思っている爆  笑キラキラ

 

 

 

 

AIはこの先さらに進化して
近い将来、人間の知能を

超えるとも言われている。

 

 

 

私、それを初めて聞いた時、

 

 

 

「え?!人間超えるん?!
めっちゃすごいやん!!びっくりキラキラ」

 

 

 

って、むしろ感動した(笑)

 

 

 

怖いとか、嫌だとか
そういう感覚は全然なくて

「これから一体どうなっていくんやろ?」

って、未来が楽しみになったお願いキラキラ

 

 

 

 

でも逆に、

AIの存在を嫌う人

反対だという人も

やっぱりいるんだなぁって

最近観たyoutube動画で知った。

 

 

 

 

理由はいろいろあって

代表的な内容は、

AI登場によって仕事を奪われている

と感じている人が実際にいること。

 

 

 

その資格を取るために

4年制大学へ行き、大学院まで行き

やっとのことで手に入れたキャリア。

 

 

 

それをAIは一瞬でこなしてしまい、

会社からもAIを使ってやることを指示される。

 

 

 

 

確かに、その人にとってAIの存在は

自分の価値を大きく落とす存在。

 

 

 

そりゃあ、AIを嫌うのも無理もない。

 

 

 

 

私がもし今、

自分の仕事をAIがほとんど出来る

ってなった場合も同じように思うのかなって

ふと考えた。

 

 

 

 

でね、気づいてしまったんだ。

 

 

 

 

 

 

私には看護師としてのプライドが

 

 

 

ない。

 

 

 

 

いや、正確にいうなら

とうの昔に看護師としてのプライドは

捨てたんだった笑い泣き

 

 

 

 

昔はね、もちろんあった。

 

 

 

 

看護師であるということが

私自身のステータスだった時期がある。

 

 

 

 

 

もし、そんな時期に

看護師の代用ができるAIが登場したら

私もすごーくショックだったかもしれない。

 

 

 

 

だって、看護師であることが

自分の価値だったのに

 

 

 

 

代わりにやってくれる存在が現れたら

自分は価値のない人間だと思うじゃない。

 

 

 

 

だからこそ、自分の価値を

脅かす存在が現れたら、

人は排除したくなるんだ。

 

 

 

 

 

でもホント、

今の時代って多くの人にとって

ものすごい変化の途中なんだなって思った。

 

 

 

 

これまで、それが”私の真実”だと

信じてきたことが覆される時代。

 

 

 

どれだけ嫌っても

どれだけ反対しても

 

 

 

AIの存在がなくなることは

もうない。

 

 

 

時代の流れがそうなっている。

大きな河の流れに逆らえないのと同じ。

 

 

 

だから否が応でも、

”自分自身と向き合わされる時代”なんだ。

 

 

 

 

自分の価値とは何なのか。

自分が本当にやりたいことは何なのか。

自分はどのようにして生きていきたいのか。

 

 

 

 

ちなみに私はもし、

看護師の仕事を代わりにやってくれるなら

 

 

 

 

ありがとう!!

めっちゃ助かるおねがいキラキラ

 

 

 

って、めちゃくちゃ感謝しますお願いキラキラ

 

 

 

今でも、私の代わりに

文章を整えてくれるの

めちゃくちゃありがたいお願い

 

 

 

それによって、職を失うというなら

もう看護師はしなくていいですっていう

宇宙からのお達しだと思うだろう。

 

 

 

 

どうしてこんなに軽いのかというと、

 

看護師っていう仕事に

私が執着していないからです。

 

 

 

 

確かに、看護師になるために

めちゃくちゃ苦労しました。

 

 

 

実習のストレスで

ご飯が食べられなくなって

体重が一気に減ったから

生理が止まった時期があったくらい。

 

 

 

 

看護学生時代には二度と戻りたくない。

 

 

 

そう感じるほどの苦労をして

やっと手に入れた看護師免許。

 

 

 

 

新人の頃も失敗を繰り返して

何度泣いたかな。

 

 

 

 

だからこそ、

20〜30代前半くらいまでは、

看護師としてのプライドもありました。

 

 

 

 

ちょっとお高くとまってた時期も

あったかも。

 

 

 

でも自分と向き合う中で

気づいてきたんです。

 

 

 

看護師でなければ

私にはほんとうに価値がないのか?

 

 

 

 

 

 

 "私は私のままで価値がある”

 

 

 

 

ここが腑に落ちたとき

私は周りに

看護師だと言わなくなりました。

 

 

 

 

もちろん、職業聞かれたら答えるけど

詳しく言う必要がなければ

パートって言ったり

 

 

 

出産の時も産院の申込用紙に

「会社員」って書いた(笑)

 

 

 

 

そのステータスで

自分を飾らなくなったんです。

 

 

 

 

 

もし看護師が大好きな仕事で、

でも AIが活躍できるから

不要ということになったなら

 

 

きっと看護師の経験を活かして

私にしか出来ない形を考えるかも。

 

 

 

 

ちなみに私は

四柱推命鑑定師でもあって、

 

 

それこそ四柱推命だって

AIに聞ける時代になってるよね。

 

 

 

そこも私、悔しいとか憎らしいとか

思わないんだ。

 

 

 

だって、

 

 

 

きっと私にしか伝えられない

言葉があるから。

 

 

 

 

それが、必要な人にだけ

届けばいいと思ってる。

 

 

 

 AIの鑑定で充分な人は、それでいいの。

 

 

 

 

だから私は、結局ね。

AIによって仕事が無くなるのではなく

 

 

 

 

AIによって

"不要な価値観"が無くなる。

 

 

 

 

・・・のではないかなーって

思ったよ。

 

 

 

 

 

 

私にはこれしかない!!

って思っている時には

本当にそれしか見えない。

 

 

 

 

でも、

これじゃなくてもいいのかも知れない。

 

 

 

と思った瞬間。

 

 

 

 

びっくりするほど

見えている世界が変わったりするんだよねー

 

 

 

 

という独り言でした♪

 

 

 

 

最後までお付き合いありがとう(*´꒳`*)

 

 

良い子ちゃんを卒業して

ぜんぶ欲張りに手に入れる!

 

四柱推命で「自分らしさ」を取り戻す

わがまま覚醒委員長まき