去年。
起業も思うようにいかなくて
落ちるところまで落ちた。
今から7年ほど前、少しだけ
お話会に参加したり
セッションを受けたり
させてもらった方(ミワさん)がいた。
ミワさんがFacebookをやめられて
長らくご縁が途切れていたけれど
落ちるところまで落ちたタイミングで
偶然、ミワさんのブログがヒットした。
もう、お導きとしか言いようがなく
ミワさんの書いている内容に
私はものすごく(精神的に)助けられた。
そんなミワさんの発信は、
私にとって、しっくりくるものばかり。
私は去年の経験を経て
私のメンターは私しかいないと悟った。
誰かに導いてもらう時期は
終わったんだとなんとなく感じていた。
そんな中でのミワさんのブログ
魂の4段階目は「自分で自分を導く」
めちゃくちゃタイムリーすぎて
鳥肌が立った。
前回書いたブログから
本当にいろいろ気づきがあって
いまの私の状態になるために、
すべては必要で起こっていたんだと
無駄なことは何一つなかったんだと
いうことが腑に落ちた。
今までは頭だけでの理解。
頭だけの理解ってね、知っただけで
何も身についていない。
知ったかぶり状態みたいなものだ![]()
腑に落ちるとは、体感を通しての気づき。
つまり”真の理解”だ。
そう思うと、自分の人生そのものに震える。
今、感動の真っ只中。
そんな私がお送りします![]()
こんにちは!
良い子ちゃんを卒業して
ぜんぶ欲張りに手に入れる!
わがまま覚醒委員長まきです٩( 'ω' )و
人の数だけ人生があり
体験することも同じではない。
だから、誰かと自分を比べる必要なんて
本当はなかったんだ。
でも、誰かと比べてしまう時期も
それはそれで大切な経験でもある。
だからこそ、あなたは人の痛みがわかるんだ。
どうしてその痛みを経験する必要があったのか?
今はわからなくても
必ずわかる時がくる。
パズルのピースがはまり始める時期が
必ずくる。
どれだけ辛くても
打ちのめされても
じつは、最高な自分になるために
あらかじめ自分が設定していたのだとしたら?
スターシードという存在を
特別な存在のように
思っていた時期があった。
自信がなかったから
きっと、自分のことを
特別な存在だと思いたかったのだろう。
スターシードは別に選ばれた存在でもなくて
じつはみんながスターシード。
今世で目醒めると決めているか
目醒めないと決めているか
ただ、それだけなんだ。
目醒めないことが
決して悪いのではなく
目醒めないことで体験したいことがある。
目醒めないことで、目醒める人の覚醒を促す。
そういう役割を担っている。
使命感が強い人ほど
助けなくちゃ
救わなくちゃ
そんな意識になりがちだけど
みんなそれぞれが役割なのだと考えたら
じつは、救われたい人はいない。
ということになる。
人間的意識では、救われたいと思っていても
魂レベルで見たら、そうではないということ。
目醒めを決めている魂ならば
必ず、どこかで気づくはずだから。
だから、他人の人生を背負う必要はないし、
目の前の人は可哀相なのではない。
目醒めないを決めている人がいるおかげで
目醒める選択に気づくんだよ。
そんなふうに考えてみたら
少しは肩の荷がおりないかな?
私は訪問看護の仕事で
色んな人に出会う。
私が訪問することで
相手が笑顔になる。
鬱憤を吐き出してもらってちょっとスッキリする。
無意識ながらに癒しを与える。
それだけでかなり十分![]()
私はよくやっているじゃないか。
私は癒し系といわれることが
ほんとーーーーーーーに多くて。
職場が変わるたびに
どこででもそう言われた。
(今の職場でもそう言われる)
自分では、私のどこが癒し系なのか
全然わからないし、
しっくりきてないんだよ(笑)
四柱推命を知っている人は、
私の命式と実際の私をみて
そのギャップに驚くみたい![]()
![]()
きっと、持って生まれた才能なんだわ![]()
私は、訪問するだけで
お役に立っている![]()
![]()
そう思うとかなり
気持ちが楽になったし
無駄な使命感を燃やすことも
なくなった。
見た目変わらなくても
その場のエネルギーを調整していたり
無意識にしているかもしれないんだよ![]()
だから自分は無力だなんて
思わないでほしい。
そして、私の発信やセッションは、
目醒めを決めている人(魂)
に向けてのものになります![]()
![]()
目醒めとは、
自分が宇宙の根源だったことに気づき
現実創造を魂の欲求にしたがって
意図的にやっていく人たちのこと。
自分らしく、ありのまま
”我がまま”に。
自分の人生を生きると
決めてきた人たちです![]()
四柱推命とは、"人生の宝地図"。
"あなた"という存在の攻略方法が
記されている。
同志と出会えることを
楽しみにしています![]()
わがまま覚醒委員長まき







