好きだと思ってたのに、

きもちがちょっと離れてきたと氣づいたとき

 

“そうである”と

認めたくない自分を味わっては戸惑ったりする。

 

 

きもちが離れてきていると氣づいたときって

“ふと”感じることが多くて

 

それが案外、

確かなことだったり。

 

 

そうであっても、認めたくない。

だって好きだから。

好きだと思い込んでるから。

 

 

じゃあ、どうするか。

そうであるきもちは、無視しない。

 

スルーせず、

その戸惑いや違和感は、一旦受けとめる。

 

そうしないと、

ずっとモヤモヤを味わい続け

いずれ現実的にもうまくいかなくなってくるから。

 

 

“そう思ってるんだな”と受け入れられたら

 

“どうしてそう感じるか”

深掘りしてみる。

(しなきゃいけないことはないから。探ってみたいときにするのが一番)

 

本当の理由は、

きっとそこにあるはずだから。

 

 

 

私は今年前半、

そういう違和感をふと感じて

深掘りしてみたところ

 

いつの間にか、

好きだからではなく

誰かのためにとか

求められたからという

外側を理由にして動いてたことがわかり

 

思いきって

それをやめてみることにしました。

 

 

長年やり続けてきたことを止めてしまうことは

もちろん怖さもあります。

 

でも、

内側で味わっている以上

逆らえないのもわかっているし

 

モヤモヤのままやり続けても

自分がたのしくないから。

 

 

どこかで区切りをつけて

あとは流れにゆだねてみよう、

そう決めた今日この頃です

 

 

自分が変わってくると

それにともなって形は変化する。

 

その変化に

いつでも対応できるように

 

見えるもの見えないもの整えて

身軽になっておくことは大事だなと、思ってますにっこり

 

 

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観れてホントよかった!

全部がかわいすぎた、ふかっちゃん♡

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今日もありがとうございます。

 

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Thankyou and Iloveyouニコちゃん

 

ー福岡市(九州)にて活動ー

★消しゴムはんこ作家講師

★心の奥とつながるサポート

(インナーチャイルド&マヤ暦)

 

小川 カオル

 

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