「書く人」と「書かない人」

 

私は、書くことで氣づく人です。

書きだすことで頭の中が整理され

記憶の感情整理や原因の理解  

本音にふっと触れる瞬間が何度もあります。

 

だからセッションでも

「書いてみて」と、お伝えしています。

 

でもこれは、

あくまでも私の氣づき方。

 

 

 

人にはそれぞれ、  

自分に合った“氣づき方”があります。

 

書くことで見えてくる人もいれば

そうじゃない人もいます。

 

たとえば

・歩いているとき、ふっと腑に落ちる人。  

・身体を動かしているとき、体感から得る人。

・誰かと話しているとき、自分のきもちに氣づく人。  

・なにかを作っているとき、内側がほどけていく人。  

・音楽を聴いたり歌ったりしてるとき、感情が動きイメージが見えてくる人。  

・なにもしない時間や瞑想中に、自然と整理されていく人。

 

どれもが、

その人の“氣づきの入口”です。

 

 

大切なのは

方法そのものではなく

“自分に合ってるかどうか”

 

書くことがしっくりくるなら

それでいいし

 

しっくりこないなら

無理に書かなくてもいい。


自分に合ったやり方に氣づくと

本心(小さな私)とつながれるようになってきます。

 


私はこれからも、  

書くという方法を大切にしながらも

 

それだけが正解ではないことも 

一緒に伝えていきます。

 

 

あなたの氣づきは

どんなことをしてるときが多いですか。

まずはそれに氣づいてみるといいですねニコニコ

 


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書きだすことで氣づく私から

“どうして書くと氣づきやすいのか”

これをまた別で書いてみたいと思います。

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この記事に辿りついたステキなあなた☆

今日もありがとうございます。

 

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Thankyou and Iloveyouニコちゃん

 

ー福岡市(九州)にて活動ー

★消しゴムはんこ作家講師

★心の整えナビゲーター

(マヤ暦&インナーチャイルド)

 

小川 カオル

 

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