優しさの度合い優しさは多すぎても少なすぎてもいけない適量度合いどんな時もその量を間違ってはいけない自分が気をつけて流されなければいい有限それに気付いたらあなた自身が楽になるから今気付かなくてもゆっくり沁みるようにあなたそのものになるはずだから