松下由樹っていつからこんなになっちゃったんだろうか…由布姐です。




ハーイ本日の臨場ゲストは前田愛、勘三郎の長男勘太郎の嫁ですわ。


ちなみにかつて次男七之助の大ファンだった妹は楽屋口で出待ちして2ショットで写真撮って貰ったことがあるよ。


で歌舞伎ファンのみんなが言うんやけど、勘三郎の近くには常に綺麗な女性がいるとかいないとか…キャー!


ってそれ女形の福助だったりして?(笑)





前田愛…女優としては素晴らしいけれど、今回の「何故か男好きする薄倖の女性」っていう役柄はいまいちピンとこない。色気が足りない。


木村多江とかならわかるけど…



しかも自殺だったのかー




今回はちょっと動機が薄かったよなー






というか最近の臨場、「他殺じゃない方」が多くないか?


こないだの織本さんの自然死とか…しかしあれは泣けた…織本順吉は泣かせる俳優よね!!





で、見ながらどうでも良いことを思い出してしまった。






臨場は「検視官」という職業から人間の生と死そして事件をあぶり出す作品。






検視官。






今も続いてるんかどうか知らんけど、パトリシア・コーンウェルの検視官シリーズがいっときブームになったよね。










その頃、部活でちょっと憧れてた先輩が日誌に










「最近、『検尿官』という小説にハマっています。」
















と書いていたのを見てドン引きした事を思い出しました…










ペタしてね


しかばね、って難しいのかな。



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検屍官 (講談社文庫)
$独女の花道
あった!これだ